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Chapter 1

1 三十 に、わたしがケバル のほとりで、捕囚 人々 のうちにいた けて、 た。

2 これはエホヤキン された であって、その の五 に、

3 言葉 がケバル のほとり、カルデヤびとの でブジの 祭司 エゼキエルに み、 がその にあった。

4 わたしが ていると、 よ、 しい いなる から て、その 周囲 きがあり、たえず していた。その 青銅 のように くものがあった。

5 またその から四つの きものの てきた。その 様子 はこうである。 らは 姿 をもっていた。

6 おのおの四つの をもち、またそのおのおのに四つの があった。

7 その はまっすぐで、 のうらは のうらのようであり、みがいた 青銅 のように っていた。

8 その 四方 に、そのおのおのの があった。この四つの はみな をもち、

9 なり、 らずに、おのおの かうところにまっすぐに んだ。

10 は、おのおのその 前方 をもっていた。四つの に、ししの をもち、四つの をもち、また四つの ろの に、わしの をもっていた。

11 らの はこのようであった。その ばされ、その二つは なり、 の二つをもってからだをおおっていた。

12 らはおのおのその かうところへまっすぐに き、 くところへ らも き、その らない。

13 この きもののうちには える のようなものがあり、たいまつのように、 きものの している。 いて、その から、いなずまが ていた。

14 きものは、いなずまのひらめきのように していた。

15 わたしが きものを ていると、 きもののかたわら、 があった。四つの きものおのおのに、一つずつの である。

16 もろもろの りは、 かんらん のようである。四つのものは で、その りは、あたかも、 があるようである。

17 その らは 四方 のいずれかに き、 らない。

18 四つの には とがあり、その 周囲 をもって たされていた。

19 きものが には、 もそのかたわらに き、 きものが からあがる は、 もあがる。

20 には らも き、 らに ってあがる。 きものの にあるからである。

21 らが は、これらも き、 らがとどまる は、これらもとどまり、 らが からあがる は、 もまたこれらと にあがる。 きものの にあるからである。

22 きものの 水晶 のように 大空 があって、 らの がっている。、

23 大空 にはまっすぐに ばした があり、たがいに 相連 なり、 きものはおのおの二つの をもって、からだをおおっている。

24 その 、わたしは 大水 全能者 のような いた。その きは 大軍 のようで、そのとどまる をたれる。

25 また らの 大空 から があった。 らが ちとどまる をおろした。

26 らの 大空 に、サファイヤのような があった。またその に、 姿 のような があった。

27 そしてその とみえる に、 のような 青銅 のものが、これを んでいるのを た。わたしはその とみえる に、 のようなものを た。そして のまわりに きがあった。

28 そのまわりにある きのさまは、 るにじのようであった。 栄光 のさまは、このようであった。わたしはこれを て、わたしの をふせたとき、 いた。

Chapter 2

1 はわたしに われた、「 よ、 ちあがれ、わたしはあなたに ろう」。

2 そして がわたしに られた がわたしのうちに り、わたしを ちあがらせた。そして のわたしに られるのを いた。

3 はわたしに われた、「 よ、わたしはあなたをイスラエルの 、すなわちわたしにそむいた 反逆 につかわす。 らもその 先祖 も、わたしにそむいて 今日 んでいる。

4 らは 厚顔 強情 たちである。わたしはあなたを らにつかわす。あなたは らに『 なる はこう われる』と いなさい。

5 らは いても、 んでも、( らは 反逆 だから) らの 預言者 がいたことを るだろう。

6 よ、 らを れてはならない。 らの 言葉 をも れてはならない。たといあざみといばらがあなたと 一緒 にあっても、またあなたが、さそりの んでも、 らの 言葉 れてはならない。 らの をはばかってはならない。 らは 反逆 である。

7 らが いても、 んでも、あなたはただわたしの 言葉 らに らなければならない。 らは 反逆 だから。

8 よ、わたしがあなたに るところを きなさい。反逆 のようにそむいてはならない。あなたの いて、わたしが えるものを べなさい」。

9 この わたしが ると、 よ、わたしの べた があった。また よ、 巻物 があった。

10 がわたしの にこれを くと、その にも にも 文字 いてあった。その かれていることは しみと、 きと、 言葉 であった。

Chapter 3

1 はわたしに われた。「 よ、あなたに えられたものを べなさい。この 巻物 べ、 ってイスラエルの りなさい」。

2 そこでわたしが くと、 はわたしにその 巻物 べさせた。

3 そして はわたしに われた、「 よ、わたしがあなたに えるこの 巻物 べ、これであなたの たしなさい」。わたしがそれを べると、それはわたしの いこと のようであった。

4 はまたわたしに われた、「 よ、イスラエルの って、わたしの 言葉 りなさい。

5 わたしはあなたを、異国 い、 につかわすのでなく、イスラエルの につかわすのである。

6 すなわちあなたがその 言葉 らない、異国 くの につかわすのではない。もしわたしがあなたをそのような につかわしたら、 らはあなたに いたであろう。

7 しかしイスラエルの はあなたに くのを まない。 らはわたしに くのを まないからである。イスラエルの はすべて 厚顔 でまた 強情 である。

8 よ、わたしはあなたの らの かって くし、あなたの らの かって くした。

9 わたしはあなたの よりも いダイヤモンドのようにした。ゆえに らを れてはならない。 らの をはばかってはならない。 らは 反逆 である」。

10 また はわたしに われた、「 よ、わたしがあなたに るすべての 言葉 をあなたの におさめ、あなたの きなさい。

11 そして 捕囚 人々、あなたの 人々 って、 らが いても、 らが んでも、『 なる はこう われる』と らに いなさい」。

12 がわたしをもたげた。そして 栄光 がその からのぼった 、わたしの いなる 地震 きを いた。

13 それは 相触 れる きものの と、そのかたわらの で、 いなる 地震 のように いた。

14 はわたしをもたげ、わたしを ったので、わたしは くし、苦々 しい いで った。 くわたしの にあった。

15 そしてわたしはケバル のほとりのテルアビブにいる 捕囚 人々 のもとへ き、七日 きあきれて らの した。

16 七日 ぎて 言葉 がわたしに んだ、

17 よ、わたしはあなたをイスラエルの のために 見守 とした。あなたはわたしの から 言葉 くたびに、わたしに って らを めなさい。

18 わたしが 悪人 に『あなたは ぬ』と うとき、あなたは うために めず、また 悪人 めて、その から れるように らないなら、その 悪人 自分 のために ぬ。しかしその をわたしはあなたの から める。

19 しかし、もしあなたが 悪人 めても、 がその をも、またその をも れないなら、 はその のために ぬ。しかしあなたは 自分 う。

20 また 義人 がその にそむき、不義 うなら、わたしは に、つまずきを き、 ぬ。あなたが めなかったゆえ、 はその のために に、その った えられない。しかしその をわたしはあなたの から める。

21 けれども、もしあなたが 義人 めて、 さないように り、そして さないなら、 めを けいれたゆえに、その ち、あなたは 自分 う」。

22 その がわたしの み、 はわたしに われた、「 って、平野 きなさい。その でわたしはあなたに ろう」。

23 そこで、わたしは って 平野 った。 よ、 栄光 が、かつてわたしがケバル のほとりで 栄光 のように、その れたので、わたしはひれ した。

24 しかし がわたしのうちにはいって、わたしを ちあがらせ、わたしに って った、「 って、あなたの にこもっていなさい。

25 よ、 よ、 らはあなたの になわをかけ、それであなたを り、あなたを かせないようにする。

26 わたしはあなたの あごにつかせ、あなたをおしにして、 らを めることができないようにする。 らは 反逆 だからである。

27 しかし、わたしがあなたと るときは、あなたの く。あなたは らに『 なる はこう われる』と わなければならない。 くがよい、 むがよい。 らは 反逆 だからである。

Chapter 4

1 よ、一 のかわらを って、あなたの き、その にエルサレムの きなさい。

2 そしてこれを み、これにむかって 雲梯 け、 き、 り、その りに くずしを えてこれを めなさい。

3 また をとり、それをあなたと いて となし、あなたの をこれに けなさい。 をこのように んで、その 包囲 めなさい。これがイスラエルの のしるしである。

4 あなたはまた 自分 にして なさい。わたしはあなたの にイスラエルの く。あなたはこのようにして ている らの わなければならない。

5 わたしは らの 年数 しいその 、すなわち三百九十 をあなたのために める。その あなたはイスラエルの わなければならない。

6 あなたはその 期間 ったなら、また にして て、ユダの わなければならない。わたしは一 を一 として四十 をあなたのために める。

7 あなたは 自分 をエルサレムの 包囲 け、 をあらわし、 かって 預言 しなければならない。

8 よ、わたしはあなたに、なわをかけて、あなたの 包囲 期間 るまで、左右 くことができないようにする。

9 あなたはまた 小麦大麦、レンズ 、あわ、はだか って、一つの れ、これでパンを り、あなたが になって 、すなわち三百九十 これを べなければならない。

10 あなたが べる 食物 って一 に二十シケルである。あなたは一 に一 これを べなければならない。

11 また って一ヒンの六 の一を一 に一 まなければならない。

12 あなたは 大麦 菓子 のようにしてこれを べなさい。すなわち らの でこれを かなければならない」。

13 そして われた、「このようにイスラエルの はわたしが いやろうとする 国々 れたパンを べなければならない」。

14 そこでわたしは った、「ああ、 なる よ、わたしは 自分 したことはありません。わたしは から 今日 まで、自然 んだものや、野獣 されたものを べたことはありません。また れた がわたしの にはいったことはありません」。

15 すると はわたしに われた、「 よ、わたしは をもって えることをあなたにゆるす。あなたはそれで 自分 のパンを えなさい」。

16 またわたしに われた、「 よ、 よ、わたしはエルサレムで のつえとするパンを く。 らはパンを って、 れながら べ、また って きながら む。

17 これは らをパンと とに しくし、 いて 見合 わせ、その のために えさせるためである。

Chapter 5

1 よ、 いつるぎを り、それを 理髪 のかみそりとして、あなたの と、ひげとをそり、はかりで って、その けなさい。

2 その三 の一は 包囲 期間 き、また三 の一を り、つるぎで のまわりでこれを ち、さらに三 の一を らしなさい。わたしはつるぎを いて、 らのあとを う。

3 あなたはその って、 のすそに み、

4 またそのうちから しを って れ、 でこれを きなさい。 はその から て、イスラエルの 全家 ぶ。

5 なる はこう われる、わたしはこのエルサレムを 万国 き、国々 をそのまわりに いた。

6 エルサレムは 国々 よりも しく、わたしのおきてにそむき、そのまわりの 国々 よりもわたしの めにそむいた。すなわち らはわたしのおきてを て、わたしの めに まなかった。

7 それゆえ はこう われる、あなたがたはそのまわりにいる 異邦人 よりも 狂暴 であって、わたしの めに まず、わたしのおきてを わず、むしろ、あなたがたの りにいる 異邦人 のおきてを っていた。

8 それゆえ なる はこう われる、 よ、わたしはあなたを め、異邦人 で、あなたの にさばきを う。

9 あなたのもろもろの むべき のために、わたしがまだした のないような 、またこの ふたたびしないような をあなたに してする。

10 それゆえ、あなたのうちで はその い、 はその う。わたしはあなたに してさばきを い、あなたのうちの りの をことごとく 四方 らす。

11 それゆえ、 なる われる、わたしは きている。あなたはその むべき と、その むべき とをもって、わたしの 聖所 したので、わたしは ずあなたの らす。わたしの はあなたを しみ ず、またわたしはあなたをあわれまない。

12 あなたの三 の一はあなたの 疫病 に、ききんで び、三 の一はあなたのまわりでつるぎに れ、三 の一は 四方 らされる。わたしはつるぎを いてそのあとを う。

13 こうしてわたしは りを らし し、 りを らの らして、満足 する。こうして、わたしの りを らの らし した らは であるわたしが 熱心 ったことを るであろう。

14 わたしはまわりにある 国々 と、すべてそばを であなたを 滅亡 とあざけりに す。

15 わたしが りと、 りと、 懲罰 とをもって、あなたに してさばきを 、あなたはそのまわりにある 国々 のあざけりとなり、そしりとなり、 めとなり、 きとなる。これは であるわたしが るのである。

16 すなわち、わたしがあなたを ぼすききんの 滅亡 をあなたに 、わたしはあなたを ぼすために つのだ。わたしはあなたの にききんを え、あなたがつえとするパンを く。

17 わたしはあなたにききんと 野獣 って、あなたの り、また 疫病 流血 にあなたの らせ、またつるぎをあなたに る。 であるわたしがこれを う」。

Chapter 6

1 言葉 が、わたしに んで った、

2 よ、あなたの をイスラエルの 山々 け、預言 して、

3 え。イスラエルの 山々 よ、 なる 言葉 け。 なる と、 かって、こう われる、 よ、わたしはつるぎをあなたがたに り、あなたがたの ぼす。

4 あなたがたの 祭壇 され、あなたがたの 祭壇 はこわされる。わたしはあなたがたの 偶像 に、あなたがたの された す。

5 わたしはイスラエルの 死体 らの 偶像 き、 をあなたがたの 祭壇 のまわりに らす。

6 すべてあなたがたの 町々 ぼされ、 される。こうしてあなたがたの 祭壇 はこわし され、あなたがたの 偶像 かれて び、あなたがたの 祭壇 され、あなたがたのわざは られる。

7 また された はあなたがたのうちに れる。これによって、あなたがたはわたしが であることを るようになる。

8 わたしは、あなたがたのある かしておく。あなたがたが、つるぎをのがれて 国々 におり、国々 らされる

9 あなたがたのうちののがれた は、その された 国々 でわたしを す。これはわたしが、 らのわたしを れた 姦淫 と、偶像 って 姦淫 をくじくからである。そして らはそのもろもろの むべきことと、その した のために、みずからをいとうようになる。

10 そして らはわたしが であることを る。この らに して すと、わたしが ったのは してむなしい ではない」。

11 なる はこう われる、「あなたは ち、 みならして え。ああ、イスラエルの のすべての しき むべき はわざわいだ。 らはつるぎと、ききんと、疫病 れるからである。

12 くにいる 疫病 に、 くにいる はつるぎに れる。 って うする はききんによって ぬ。このようにわたしはわが りを らの らし す。

13 らの される がその 偶像 にあり、その 祭壇 のまわりにあり、すべての にあり、すべての にあり、すべての にあり、すべての ったかしの にあり、 らがこうばしいかおりを、すべての 偶像 にささげた にある 、あなたがたはわたしが であることを るのである。

14 わたしはまた らの べて、その し、すべて らの を、荒野 からリブラまで とする。これによって らはわたしが であることを るようになる」。

Chapter 7

1 言葉 がまたわたしに んだ、

2 よ、イスラエルの りについて はこう われる、この 四方 りが た。

3 いま、あなたの りが た。わたしはわが りをあなたに らし、あなたの いに って、あなたをさばき、あなたのもろもろの むべき のためにあなたを する。

4 わたしの はあなたを しみ ず、またあなたをあわれまない。わたしはあなたの いのためにあなたを する。あなたの むべき があなたのうちにある。これによって、あなたがたはわたしが であることを るようになる。

5 なる はこう われる、 いて る。 よ、 る。

6 りが る。その りが る。それが って、あなたに む。 よ、それが る。

7 この よ、あなたの 最後 運命 があなたに た。 た。 づいた。混乱 で、山々 える びの ではない。

8 わたしは、すみやかにわたしの りをあなたの ぎ、わたしの りをあなたに らし し、あなたの いに ってあなたをさばき、あなたのもろもろの むべき のためにあなたを する。

9 わたしの はあなたを しみ ず、またあなたをあわれまない。わたしはあなたの いのためにあなたを する。あなたの むべき があなたのうちにある。これによって、あなたがたは、 であるわたしがあなたを つことを るようになる。

10 よ、その を。また よ、かの た。あなたの 最後 運命 た。不義 き、 ぶりは した。

11 暴虐 はつのって のつえとなった。 らもその 群衆 も、その え、また らの 名声 えて らなくなる。

12 た。 づいた。 ぶな。 しむな。 りがすべての 群衆 むからだ。

13 はたとい きていても、その ったものに ることはない。 りがそのすべての 民衆 にあるからだ。それはもとに らない。その 不義 のために、だれも うすることはできない。

14 人々 がラッパを いて えをしても いに はない。それはわたしの りがそのすべての 群衆 にあるからだ。

15 にはつるぎがあり、 には 疫病 とききんがある。 にいる はつるぎに に、 にいる はききんと 疫病 ぼされる。

16 そのうちの、のがれる 谷間 のはとのように 山々 って、おのおの その のために しむ。

17 両手 とも くなり、 ひざとも のように くなる。

18 らは 荒布 にまとい、 れが らをおおい、すべての には があらわれ、すべての をそり す。

19 らはその をちまたに て、その はあくたのようになる。 りの には 金銀 らを うことはできない。それらは らの えを 満足 させることができない、またその たすことができない。それは らの 不義 のつまずきであったからだ。

20 らはその しい ぶりのために い、またこれをもってその むべき 偶像 むべき った。それゆえわたしはこれを らに して れたものとする。

21 わたしはこれを 外国 して わせ、 悪人 してかすめさせる。 らはこれを す。

22 わたしは らから をそむけて、 らにわたしの 聖所 させる。強盗 がこれにはいって し、

23 また とする。この 流血 のとがに ち、この 暴虐 ちているゆえ、

24 わたしは 国々 のうちの どもを いて、 らの をかすめさせる。わたしは ぶりをやめさせる。また らの 聖所 される。

25 びが るとき、 らは 平安 めても られない。

26 なりきたり、 らせに らせが つぐ。その らは 預言者 める。しかし 律法 祭司 のうちに え、 りごとは 長老 のうちに える。

27 しみ、つかさは みを い、その はおののきによってこわばる。わたしは らの いに って らをあつかい、そのさばきに って らをさばく。そして らはわたしが であることを るようになる」。

Chapter 8

1 の六 にわたしがわたしの し、ユダの 長老 たちがわたしの していたとき、 なる がわたしの った。

2 わたしは ていると、 よ、 のような があって、その とみられる から のように え、 から 青銅 のように いて えた。

3 のようなものを べて、わたしの をつかんだ。そして がわたしを きあげ、 のうちにわたしをエルサレムに えて き、 かった 内庭 入口 らせた。そこには、ねたみをひき すねたみの 偶像 があった。

4 よ、そこに、わたしがかの 平野 のようなイスラエルの 栄光 があらわれた。

5 はわたしに われた、「 よ、 をあげて をのぞめ」。そこでわたしが をあげて をのぞむと、 よ、祭壇 にあたって、その 入口 に、このねたみの 偶像 があった。

6 はまたわたしに われた、「 よ、あなたは らのしていること、すなわちイスラエルの がここでしている いなる むべきことを るか。これはわたしを 聖所 から ざけるものである。しかしあなたは、さらに いなる むべきことを るだろう」。

7 そして はわたしを かせた。わたしが ると、 よ、 に一つの があった。

8 はわたしに われた、「 よ、 をあけよ」。そこでわたしが をあけると、 よ、一つの があった。

9 はわたしに われた、「はいって、 らがここでなす しき むべきことを よ」。

10 そこでわたしがはいって ると、もろもろの うものと、 むべき 、およびイスラエルの のもろもろの 偶像 が、まわりの いてあった。

11 またイスラエルの 長老 七十 が、その っていた。シャパンの ヤザニヤも、 らの っていた。おのおの 香炉 ち、そしてその のようにのぼった。

12 はわたしに われた、「 よ、イスラエルの 長老 たちが 、すなわちおのおのその 偶像 るか。 らは う、『 はわれわれを られない。 はこの てられた』と」。

13 またわたしに われた、「あなたはさらに らがなす いなる むべきことを る」。

14 そして はわたしを れて 入口 った。 よ、そこに たちがすわって、タンムズのために いていた。

15 その はわたしに われた、「 よ、あなたはこれを たか。これよりもさらに いなる むべきことを るだろう」。

16 はまたわたしを れて、 内庭 にはいった。 よ、 入口 に、 祭壇 との に二十五 ばかりの が、 にその 背中 け、 け、 かって 太陽 んでいた。

17 はわたしに われた、「 よ、あなたはこれを たか。ユダの にとって、 らがここでしているこれらの むべきわざは いことであるか。 らはこの 暴虐 たし、さらにわたしを らせる。 よ、 らはその く。

18 それゆえ、わたしも って う。わたしの らを しみ ず、またあわれまない。たとい らがわたしの 大声 ばわっても、わたしは らの うことを かない」。

Chapter 9

1 はわたしの 大声 ばわって われた、「 する たちよ、おのおの ぼす 武器 をその って よれ」と。

2 よ、 かう から る六 があった。おのおのその ぼす 武器 ち、 らの のひとりは 亜麻 、その つぼをつけていた。 らははいって て、青銅 祭壇 のかたわらに った。

3 ここにイスラエルの 栄光 がその しているケルビムから ちあがって、 敷居 にまで った。そして は、亜麻 て、その つぼをつけている び、

4 われた、「 、エルサレムの をめぐり、その われているすべての むべきことに して しむ 人々 にしるしをつけよ」。

5 またわたしの いている われた、「 のあとに をめぐって、 て。あなたの しみ るな。またあわれむな。

6 老若男女 をことごとく せ。しかし にしるしのある には れるな。まずわたしの 聖所 から めよ」。そこで、 らは にいた 老人 から めた。

7 この らに われた、「 し、死人 たせ。 け」。そこで らは って、 った。

8 さて らが 人々 していた 、わたしひとりだけが されたので、ひれ して、 んで った、「ああ なる よ、あなたがエルサレムの りを がれるとき、イスラエルの りの を、ことごとく ぼされるのですか」。

9 はわたしに われた、「イスラエルとユダの 非常 きい。 ち、 不義 ちている。 らは う、『 はこの てられた。 みられない』。

10 それゆえ、わたしの らを しみ ず、またあわれまない。 らの うところを、 らのこうべに いる」。

11 に、かの 亜麻 つぼを につけていた 報告 して った、「わたしはあなたがお じになったように いました」。

Chapter 10

1 にわたしは ていたが、 よ、ケルビムの 大空 に、サファイヤのようなものが 王座 をして、その れた。

2 亜麻 たその われた、「ケルビムの にはいり、ケルビムの から 炭火 をとってあなたの たし、これを 町中 にまき らせ」。そして はわたしの ではいった。

3 この がはいった 、ケルビムは 南側 っていた。また はその 内庭 たしていた。

4 栄光 はケルビムの から 敷居 にあがり、 ち、 栄光 きで たされた。

5 にケルビムの 大能 られる のように にまで えた。

6 亜麻 ている に、「 、ケルビムの から れ」。と じた 、その ははいって、 のかたわらに った。

7 ひとりのケルブはその をケルビムの から べて、ケルビムの にある り、亜麻 いた。すると はこれを って った。

8 ケルビムはその のような のものを っているように えた。

9 わたしが ていると、 よ、ケルビムのかたわらに四つの があり、一つの はひとりのケルブのかたわらに、 のケルブのかたわらにあった。 のさまは、 かんらん のようであった。

10 そのさまは四つとも で、あたかも があるようであった。

11 その 四方 のどこへでも く。その らない。ただ 先頭 くところに い、その ることをしない。

12 その 、その 、および には、まわりに ちていた。―その は四つともこれを っていた。

13 その はわたしの いている で、「 」と ばれた。

14 そのおのおのには四つの があった。 一の はケルブの 三はししの 四はわしの であった。

15 その ケルビムはのぼった。これがケバル でわたしが きものである。

16 ケルビムの もそのかたわらに き、ケルビムが をあげて から びあがる は、 もそのかたわらを れない。

17 その ちどまる は、 ちどまり、そののぼる は、 にのぼる。 きものの がその にあるからである。

18 栄光 敷居 から って、ケルビムの った。

19 するとケルビムは をあげて、わたしの で、 からのぼった。その もまたこれと にあり、 入口 って まった。イスラエルの 栄光 がその にあった。

20 これがすなわちわたしがケバル のほとりで、イスラエルの たかの きものである。わたしはそれがケルビムであることを っていた。

21 これにはおのおの四つの があり、おのおの四つの があり、また のようなものがその にあった。

22 その は、ケバル のほとりでわたしが たそのままの である。おのおのその にまっすぐに った。

Chapter 11

1 はわたしをあげて、 かう れて った。 よ、その 入口 に二十五 がいた。わたしはその にアズルの ヤザニヤと、ベナヤの ペラテヤを た。 のつかさであった。

2 すると はわたしに われた、「 よ、これらの はこの え、 りごとをめぐらす 人々 である。

3 らは う、『 てる くはない。この はなべであり、われわれは である』と。

4 それゆえ、 らに かって 預言 せよ。 よ、預言 せよ」。

5 に、 がわたしに って、わたしに われた、「 はこう われると え、イスラエルの よ、 えてみよ。わたしはあなたがたの にある どもを っている。

6 あなたがたはこの される し、 された をもってちまたを たした。

7 それゆえ、 なる はこう われる、 にあなたがたが された である。この はなべである。しかし、あなたがたはその から される。

8 あなたがたはつるぎを れた。わたしはあなたがたにつるぎを ませると、 われる。

9 またわたしはあなたがたをその から して、他国 し、あなたがたをさばく。

10 あなたがたはつるぎに れる。わたしはあなたがたをイスラエルの でさばく。これによってあなたがたはわたしが であることを るようになる。

11 この はあなたがたに してなべとはならず、あなたがたはその とはならない。わたしはイスラエルの であなたがたをさばく。

12 これによって、あなたがたはわたしが であることを るようになる。あなたがたはわたしの めに まず、またわたしのおきてを わず、かえってその 周囲 他国 のおきてに って っているからである」。

13 このようにわたしが 預言 していた 、ベナヤの ペラテヤが んだので、わたしは して、大声 んで った、「ああ なる よ、あなたはイスラエルの りの をことごとく ぼそうとされるのですか」。

14 言葉 がわたしに んで った、

15 よ、あなたの 兄弟、あなたの 、あなたの 兄弟 である われ 、イスラエルの 全家、エルサレムの 住民 った、『 らが から れた。この はわれわれの 所有 として えられているのだ』と。

16 それゆえ、 え、『 なる はこう われる、たといわたしは らを 他国 し、国々 らしても、 らの った 国々 で、わたしはしばらく らのために 聖所 となる』と。

17 それゆえ、 え、『 はこう われる、わたしはあなたがたをもろもろの から め、その らされた 国々 から めて、イスラエルの をあなたがたに える』と。

18 らはその 、そのもろもろのいとうべきものと、もろもろの むべきものとをその から く。

19 そしてわたしは らに一つの え、 らのうちに しい け、 らの から って、 える。

20 これは らがわたしの めに み、わたしのおきてを って い、そして らがわたしの となり、わたしが らの となるためである。

21 しかしいとうべきもの、 むべきものをその って には、 らの いに ってそのこうべに いると、 なる われる」。

22 にケルビムはその をあげた。 がそのかたわらにあり、イスラエルの 栄光 がその にあった。

23 栄光 からのぼって、 にある ちどまった。

24 その はわたしをあげ、 によって、 のうちにわたしをカルデヤの われ えて った。そしてわたしが はわたしを れてのぼった。

25 そこでわたしは がわたしに された をことごとくかの われ げた。

Chapter 12

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、あなたは 反逆 にいる。 らは があるが ず、 があるが かず、 らは 反逆 である。

3 それゆえ、 よ、捕囚 荷物 え、 らの のうちに れ、 らの であなたの から れ。 らは 反逆 であるが、あるいは らは みるところがあろう。

4 あなたは、捕囚 荷物 のようなあなたの 荷物 を、 らの のうちに せ。そして 捕囚 くべき 人々 のように、 らの べのうちに け。

5 すなわち らの をあけ、そこから け。

6 あなたは らの でその 荷物 い、やみのうちにそれを せ。あなたの をおおって るな。わたしはあなたをしるしとなして、イスラエルの すのだ」。

7 そこでわたしは じられたようにし、捕囚 荷物 のような 荷物 のうちに し、 べにはわたしの をあけ、やみのうちに らの で、これを って した。

8 言葉 がわたしに んだ、

9 よ、反逆 であるイスラエルの は、あなたに かって、『 をしているのか』と わなかったか。

10 あなたは らに いなさい、『 なる はこう われる、この 託宣 はエルサレムの 、およびその にあるイスラエルの 全家 にかかわるものである』と。

11 また いなさい、『わたしはあなたがたのしるしである。わたしがしたとおりに らもされる。 らはとりこにされて される』と。

12 らのうちの は、やみのうちにその 荷物 せて く。 をあけて、そこから く。 をおおって、自分 でこの ない。

13 わたしはわたしの ちかける。 はわたしのわなにかかる。わたしは をカルデヤびとの のバビロンに いて く。しかし はそれを ないで、そこで ぬであろう。

14 またすべて 周囲 にいて ける および 軍隊 を、わたしは 四方 らし、つるぎを いてそのあとを う。

15 わたしが らを 国民 らし、国々 にまき らすとき、 らはわたしが であることを る。

16 ただし、わたしは らのうちに、わずかの して、つるぎと、ききんと、疫病 れさせ、 らがおこなったもろもろの むべきことを、 らが びとの 告白 させよう。そして らはわたしが であることを るようになる」。

17 言葉 がまたわたしに んだ、

18 よ、 えてあなたのパンを べ、おののきと れとをもって め。

19 そしてこの について え、 なる はイスラエルの のエルサレムの についてこう われる、 らは れをもってそのパンを べ、 きをもってその むようになる。これはその が、すべてその 暴虐 のために え、 となるからである。

20 んでいた 町々 れはて、 荒塚 となる。そしてあなたがたは、わたしが であることを るようになる」。

21 言葉 がわたしに んだ、

22 よ、イスラエルの について、あなたがたが『 び、すべての はむなしくなった』という、このことわざはなんであるか。

23 それゆえ、 らに え、『 なる はこう われる、わたしはこのことわざをやめさせ、 らが びイスラエルで、これをことわざとしないようにする』と。しかし、あなたは らに え、『 とすべての とは づいた』と。

24 イスラエルの のうちには、もはやむなしい も、 りの いもなくなる。

25 しかし なるわたしは、わが るべきことを り、それは 成就 する。 して びることはない。ああ、反逆 よ、あなたの にわたしはこれを り、これを 成就 すると、 なる われる」。

26 言葉 がまたわたしに んだ、

27 よ、 よ、イスラエルの う、『 は、なお くの である。 預言 することは のことである』と。

28 それゆえ、 らに え、 なる はこう われる、わたしの 言葉 はもはや びない。わたしの 言葉 成就 すると、 なる われる」。

Chapter 13

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、イスラエルの 預言者 たちに かって 預言 せよ。すなわち 自分 のままに 預言 する 人々 かって、預言 して え、『あなたがたは 言葉 け』。

3 なる はこう われる、なにも ないで、自分 かな 預言者 たちはわざわいだ。

4 イスラエルよ、あなたの 預言者 たちは、 にいるきつねのようだ。

5 あなたがたは いに つため、 にのぼらず、またイスラエルの のために がきを こうともしない。

6 らは 虚偽 い、 りを った。 らは らをつかわさないのに『 われる』と い、なおその 言葉 成就 することを 期待 する。

7 あなたがたはむなしい りの いを り、わたしが わないのに『 われる』と ったではないか」。

8 それゆえ、 なる はこう われる、「あなたがたはむなしいことを り、 りの るゆえ、わたしはあなたがたを すると なる われる。

9 わたしの は、むなしい りの いを 預言者 敵対 する。 らはわが まず、イスラエルの にしるされず、イスラエルの に、はいることができない。そしてあなたがたはわたしが なる であることを るようになる。

10 らはわが わし、平和 がないのに『平和』と い、また 、これらの 預言者 たちは しっくいをもってこれを る。

11 それゆえ、 しっくいを どもに『これはかならずくずれる』と え。これに 大雨 ぎ、ひょうが り、あらしが く。

12 そして がくずれる 人々 はあなたがたに かって、『あなたがたが った しっくいはどこにあるか』と わないであろうか。

13 それゆえ、 なる はこう われる、わたしはわが りをもって 大風 し、わが りをもって 大雨 がせ、 りをもってひょうを らせて、これを ぼす。

14 またわたしはあなたがたが しっくいをもって った をこわして、これを し、その をあらわす。これが れる 、あなたがたはその びる。そしてあなたがたは、わたしが であることを るようになる。

15 こうしてわたしが、その と、これを しっくいで った との に、わたしの りを らし して、あなたがたに う、 はなくなり、これを った もなくなる。

16 これがすなわち 平和 がないのに 平和 、エルサレムについて 預言 したイスラエルの 預言者 であると、 なる われる。

17 よ、 のままに 預言 するあなたの たちに して、あなたの け、 らに かって 預言 して、

18 え、 なる はこう われる、 節々 いひもを いつけ、もろもろの きさの に、かぶり りかぶせて、 をかり ろうとする はわざわいだ。あなたがたは、わが をかり って、あなたがたの 利益 のために、 かしおこうとするのか。

19 あなたがたは しばかりの 大麦 のため、 しばかりのパンのために、わが のうちに、わたしを し、かの りを きいれるわが りを べて、 んではならない なせ、 きていてはならない かす。

20 それゆえ、 なる はこう われる、 よ、わたしはあなたがたが いて、 をかり るところの いひもを い、あなたがたの から いひもを って、あなたがたがかり るところの を、 のように ちやる。

21 わたしはまたあなたがたの、かぶり き、わが をあなたがたの から う。 らは びあなたがたの 獲物 とはならない。そしてあなたがたはわたしが であることを るようになる。

22 あなたがたは りをもって しい ました。わたしはこれを まさなかった。またあなたがたは 悪人 が、その うために、その しき から れようとする 、それをしないように める。

23 それゆえ、あなたがたは ねてむなしい ることができず、 いをすることができないようになる。わたしはわが を、あなたがたの から す。そのとき、あなたがたはわたしが であることを るようになる」。

Chapter 14

1 ここにイスラエルの 長老 のうちのある 人々 が、わたしの て、わたしの した。

2 言葉 が、わたしに んだ、

3 よ、これらの 人々 は、その 偶像 ち、 しいれるところのつまずきを、その いている。わたしはどうして らの いをいれることができようか。

4 それゆえ らに げて え、 なる は、こう われる、イスラエルの 人々 で、その 偶像 ち、その しいれるところのつまずくものを きながら、預言者 のもとに には、その くの 偶像 のゆえに、 なるわたしは、みずからこれに をする。

5 これはその 偶像 のために、すべてわたしを れたイスラエルの を、わたしが えるためである。

6 それゆえイスラエルの え、 なる はこう われる、あなたがたは いて、あなたがたの 偶像 てよ。あなたがたの を、そのすべての むべきものからそむけよ。

7 イスラエルの およびイスラエルに 宿 外国 のだれでも、わたしから れ、その 偶像 ち、その しいれるところのつまずきを きながら、預言者 て、 のままにわたしに めるときは、 であるわたしは、みずからこれに をする。

8 わたしはわたしの を、その け、 を、しるし、およびことわざとなし、これをわが のうちから ぼす。その 、あなたがたはわたしが であることを るようになる。

9 もし 預言者 かれて 言葉 すことがあれば、それは であるわたしが、その 預言者 いたのである。わたしは べ、わが イスラエルのうちから ぼす。

10 らはその う。その 預言者 は、 める 同様 である。

11 これはイスラエルの が、 ねてわたしを れて わず、 ねてそのもろもろのとがによって、おのれを さないため、また らがわが となり、わたしが らの となるためであると、 なる われる」。

12 言葉 が、またわたしに んだ、

13 よ、もし がわたしに、もとりそむいて し、わたしがその べて、そのつえとたのむパンを き、これにききんを り、 とをそのうちから

14 たといそこにノア、ダニエル、ヨブの三 がいても、 らはその によって、ただ 自分 いうるのみであると、 なる われる。

15 もしわたしが にこの らせ、これを させ、これを となし、その のためにそこを がないようにしたなら、

16 なる われる、わたしは きている、たといこれら三 がその にいても、そのむすこ うことはできない。ただ 自分 自身 いうるのみで、その となる。

17 あるいは、わたしがもし、つるぎをその ませ、つるぎよ、この きめぐれと って、 とをそこから つならば、

18 なる われる、わたしは きている、たといこれら三 がその にいても、そのむすこ うことはできない。ただ 自分 自身 いうるのみである。

19 あるいは、わたしがもし、この 疫病 り、 をもってわが りをその ぎ、 とをそこから つならば、

20 なる われる、わたしは きている、たといノア、ダニエル、ヨブがそこにいても、 らはそのむすこ うことができない。ただその によって 自分 いうるのみである。

21 なる はこう われる、わたしが とを から つために、つるぎと、ききんと、 しき と、疫病 との四つのきびしい をエルサレムに はどうであろうか。

22 しかし、もしそれがあなたがたに るとき、むすこ たちを が、その っていて、あなたがたがその いと、わざとを るならば、わたしがエルサレムの えたすべての について められるであろう。

23 すなわち、あなたがたが、その いと、わざとを らはあなたがたを め、あなたがたはわたしがこれに った は、すべてゆえなくしたのではないことを るようになると、 なる われる」。

Chapter 15

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、ぶどうの のうちにあるぶどうの は、ほかの になんのまさる があるか。

3 その かを るために いられるか。また はこれを いて、器物 ける るだろうか。

4 よ、これは れられて える。 がその 両端 いたとき、またその ほどがこげたとき、それはなんの つだろうか。

5 よ、これは 完全 でも、なんの をもなさない。まして がこれを き、これをこがした には、なんの つだろうか。

6 それゆえ なる はこう われる、わたしが のぶどうの を、 れて くように、エルサレムの 住民 をそのようにする。

7 わたしはわたしの らに けて める。 らがその からのがれても、 らを す。わたしが らに けて める 、あなたがたはわたしが であることを る。

8 らが、もとりそむいたゆえに、わたしはこの とすると、 なる われる」。

Chapter 16

1 言葉 びわたしに んだ、

2 よ、エルサレムにその むべき どもを して、

3 え。 なる はエルサレムにこう われる、あなたの り、あなたの れはカナンびとの である。あなたの はアモリびと、あなたの はヘテびとである。

4 あなたの れについていえば、その れた に、へその られず、 められず、 でこすられず、また まれなかった。

5 ひとりもあなたをあわれみ なく、 をもってこれらのことの一つをも、あなたにしてやる もなく、あなたの れた に、あなたはきらわれて、野原 てられた。

6 わたしはあなたのかたわらを り、あなたが にころがりまわっているのを 、わたしは にいるあなたに った、『 きよ、

7 のように て』と。すなわちあなたは 成長 して きくなり、一人前 になり、その ぶさは い、 くなったが、着物 がなく、 であった。

8 わたしは びあなたのかたわらをとおって、あなたを たが、 よ、あなたは せられる 年齢 していたので、わたしは 着物 のすそであなたをおおい、あなたの をかくし、そしてあなたに い、あなたと 契約 んだ。そしてあなたはわたしのものとなったと、 なる われる。

9 そこでわたしは であなたを い、あなたの して り、

10 りした 着物 せ、 のくつをはかせ、 をかぶらせ、 のきれであなたをおおった。

11 また であなたを り、腕輪 をあなたの にはめ、 をあなたの にかけ、

12 には 鼻輪 には 耳輪 には しい えた。

13 このようにあなたは 金銀 られ、 りの をあなたの とし、麦粉 と、 と、 とを べた。あなたは 非常 しくなって 地位 み、

14 あなたの しさのために、あなたの 名声 国々 まった。これはわたしが、あなたに した りによって うされたからであると、 なる われる。

15 ところが、あなたは 自分 しさをたのみ、自分 名声 によって 姦淫 い、すべてかたわらを と、ほしいままに 姦淫 った。

16 あなたは 自分 をとって、自分 のために、はなやかに どった 聖所 り、その 姦淫 っている。こんなことはかつてなかったこと、またあってはならないことである。

17 あなたはわたしが えた 金銀 しい りの をとり、自分 のために って、これと 姦淫 った。

18 また りのある 自分 をとって らに せ、わたしの とをその え、

19 またわたしがあなたに えたパン、わたしがあなたを うための 麦粉 および を、こうばしきかおりとして らの えたと、 なる われる。

20 あなたはまた、あなたがわたしに んだむすこ、 たちをとって、その え、 らに わせた。このようなあなたの 姦淫 さい であろうか。

21 あなたはわたしの どもを し、 らせて らにささげた。

22 あなたがそのすべての むべきことや 姦淫 うに って、あなたが もなく、 で、 にころがりまわっていた 自分 のことを わなかった。

23 あなたがもろもろの った 、(あなたはわざわいだ、わざわいだと、 なる われる)

24 あなたは 自分 のために 高楼 て、広場広場 り、

25 ちまた、ちまたのつじに って、あなたの しさを し、すべてかたわらを をまかせて、 いに 姦淫 っている。

26 あなたはまた、かの 肉欲 りエジプトの 人々 姦淫 い、 いに 姦淫 って、わたしを らせた。

27 それゆえ、わたしはわたしの をあなたの べて、あなたの わる らし、あなたの 、すなわち、あなたのみだらな 行為 じるペリシテびとの らの のままに、あなたを した。

28 あなたは くことがないので、またアッスリヤの 人々 姦淫 ったが、 らと 姦淫 っても、なお くことがなかった。

29 あなたはまたカルデヤの 商業 いに 姦淫 ったが、これと 姦淫 っても、なお くことがなかった。

30 なる われる、あなたの はどんなに いわずらうのか。あなたは、これらすべての った。これはあつかましい 姦淫 のわざである。

31 あなたは、ちまた、ちまたのつじに 高楼 て、広場広場 けたが、 をもらうことをあざけったので、遊女 のようではなかった。

32 自分 えて 他人 じる 姦婦 よ。

33 はすべての 遊女 える。しかしあなたはすべての 恋人 え、 らにまいないして、あなたと 姦淫 するために、四方 からあなたの にこさせる。

34 このようにあなたは 姦淫 うに って、 っている。すなわち、だれもあなたに 姦淫 をさせたのではない。あなたはかえって い、相手 はあなたに わない。これがあなたの うところである。

35 それで 遊女 よ、 言葉 け。

36 なる はこう われる、あなたがその 恋人 姦淫 して、あなたの じる をあらわし、あなたの をあらわし、またすべての 偶像 と、あなたが らにささげたあなたの どもらの のゆえに、

37 よ、わたしはあなたと んだあなたのすべての 恋人、およびすべてあなたが した と、すべてあなたが んだ とを め、四方 から らをあなたの めて、あなたの らにあらわす。 らはあなたの を、ことごとく る。

38 わたしは 姦淫 った と、 した がさばかれるように、あなたをさばき、 りと、ねたみの とを、あなたに ぐ。

39 わたしはあなたを 恋人 す。 らはあなたの 高楼 し、 をこわし、あなたの をはぎ り、あなたの しい りの い、あなたを 衣服 のない にする。

40 らは 民衆 をかり ててあなたを め、 であなたを ち、つるぎであなたを り、

41 であなたの き、 くの たちの で、あなたにさばきを う。こうしてわたしはあなたに 淫行 をやめさせ、 ねて わせないようにする。

42 そしてあなたに するわが りをしずめ、わがねたみをあなたから し、わたしは んじて、 ることをしない。

43 またあなたはその えず、すべてこれらの をもって、わたしを らせたから、 よ、わたしもあなたの うところをあなたのこうべに いると、 なる われる。あなたはもろもろの むべき えて、このみだらな をおこなったではないか。

44 よ、すべてことわざを いる は、あなたについて、『この にしてこの あり』という、ことわざを いる。

45 あなたは、その どもとを てたあなたの 、またその どもとを てた 姉妹 っている。あなたの はヘテびと、あなたの はアモリびと、

46 あなたの はサマリヤ、サマリヤはその たちと に、あなたの み、あなたの はソドムで、その たちと に、あなたの んでいる。

47 あなたは らの まず、 らの むべき っていないが、しばらくすると、あなたのおこないは、 らよりもさらに くなる。

48 なる われる、わたしは きている。あなたの ソドムとその たちは、あなたとあなたの たちがしたほどのことはしなかった。

49 よ、あなたの ソドムの はこれである。すなわち 彼女 と、その たちは ぶり、食物 き、安泰 していたが、 らは、 しい しい けなかった。

50 らは ぶり、わたしの むべき をおこなったので、わたしはそれを らを いた。

51 サマリヤはあなたの 半分 さなかった。あなたは らよりも むべき をおこない、あなたのおこなったもろもろの むべき によって、あなたの 姉妹 せかけた。

52 あなたはその 姉妹 有利 にさばいたことによって、あなたもまた 自分 のはずかしめを わなければならない。それはあなたが らよりも、さらに むべきことをした によって、 らはあなたよりも とされるからである。それであなたも け、はずかしめを わなければならない。それはあなたがその 姉妹 せかけたからである。

53 わたしは らの 幸福 をもとに す。すなわちソドムとその たちの 幸福、サマリヤとその たちの 幸福、また らの にいるあなたの 幸福 をもとに す。

54 これはあなたに 自分 のはずかしめを わせるため、またすべてあなたのなした じさせるためである。こうしてあなたは らの めとなる。

55 あなたの 姉妹 ソドムと、その たちとは、そのもとの り、サマリヤと、その たちとは、そのもとの り、あなたと、あなたの たちとは、そのもとの る。

56 あなたの ぶりの に、あなたの 姉妹 ソドムは、あなたの に、ことわざとなったではなかったか。

57 すなわちあなたの があらわされた まで、そうではなかったか。しかし はあなたも 彼女 同様 に、エドムの たちと、すべてその 周囲 、および 四方 からあなたをあざけるペリシテの たちのそしりとなった。

58 あなたはあなたのみだらな 行為 と、あなたの むべき のとがとを、 っていると われる。

59 なる はこう われる、 いを んじ、契約 ったあなたには、あなたがしたように、わたしもあなたにする。

60 しかしわたしはあなたの に、あなたと んだ 契約 え、永遠 契約 をあなたと てる。

61 わたしがあなたの および け、またあなたとの 契約 によらずに、 として らをあなたに える 、あなたは 自分 のおこないを して じる。

62 わたしはあなたと 契約 て、あなたはわたしが であることを るようになる。

63 こうしてすべてあなたの ったことにつき、わたしがあなたをゆるす 、あなたはそれを して じ、その のゆえに ねて くことがないと、 なる われる」。

Chapter 17

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、イスラエルの になぞをかけ、たとえを って、

3 え。 なる がこう われる、さまざまの 羽毛 ち、 きな と、 羽根 とを わしがレバノンに て、香柏 のこずえにとまり、

4 その り、これを 商業 び、商人 いた。

5 またその をとって、これを えた えた。すなわち にもって って、 えるようにこれを えた。

6 これが 成長 して、たけ く、はびこるぶどうの となり、 はわしに かい、 はわしの にあり、こうしてついにぶどうの となり、 ばし、 した。

7 ここにまた きな と、羽毛 いほかの一 わしがあった。 よ、このぶどうの は、 いを るために、その をわしに かってまげ、その をわしに かって ばした。

8 これが し、 び、みごとなぶどうの となるために、わしはこれを えた 苗床 から えた。

9 あなたは、 なる がこう われると え、これは えるであろうか。わしはその き、その り、その 若葉 らさないであろうか。これをその からあげるには、 くの 必要 としない。

10 よ、それが えられたら、また えるであろうか。東風 がこれを 、それは れてしまわないであろうか。その った 苗床 れないであろうか」。

11 言葉 がまたわたしに んだ、

12 反逆 え。これらがなんであるかをあなたがたは らないのか。 らに え、 よ、バビロンの がエルサレムにきて、その とつかさとを え、これをバビロンに いて った。

13 また 子孫 のひとりを えて、これと 契約 び、 いを てさせ、また のおもだった 人々 えて った。

14 これはこの しくして、みずから つことができないようにし、その 契約 ることによって たせるためである。

15 しかし はバビロンの にそむき、使者 をエジプトに って、 くの とをそこから ようとした。 成功 するだろうか。このようなことをなす は、のがれることができようか。

16 契約 ってなおのがれることができようか。 なる われる、わたしは きている、 自分 となした てた いを んじ、その 契約 った 相手 のいるバビロンで ぬ。

17 くの つために き、雲梯 てるとき、パロは して いなる 軍勢 と、 くの とをもって、 けて いをしない。

18 いを んじ、契約 り、その えて いながら、なおこれらの をしたゆえ、のがれることはできない。

19 それゆえ、 なる はこう われる、わたしは きている、 がわたしの いを んじ、わたしの 契約 ったことを、 のこうべに いる。

20 わたしはわが ちかけ、 をわがわなに えて、バビロンに いて き、 がわたしにむかって した 反逆 のために、その をさばく。

21 のすべての 軍隊 のえり きの 兵士 つるぎに れ、 った 八方 らされる。そしてあなたがたは なるわたしが、これを ったことを るようになる」。

22 なる はこう われる、「わたしはまた 香柏 いこずえから をとって、これを え、その 若芽 から かい みとり、これを いすぐれた える。

23 わたしはイスラエルの にこれを える。これは し、 び、みごとな 香柏 となり、その にもろもろの 種類 み、その 各種 をつくる。

24 そして のすべての は、 なるわたしが くし、 くし、 らし、 にすることを るようになる。 であるわたしはこれを り、これをするのである」。

Chapter 18

1 言葉 がわたしに んだ、

2 「あなたがたがイスラエルの について、このことわざを い、『 たちが、 いぶどうを べたので 子供 たちの がうく』というのはどんなわけか。

3 なる われる、わたしは きている、あなたがたは びイスラエルでこのことわざを いることはない。

4 よ、すべての はわたしのものである。 もわたしのものである。 した ぬ。

5 がもし しくあって、公道 正義 とを い、

6 食事 をせず、また をあげてイスラエルの 偶像 がず、 さず、 れの にある づかず、

7 だれをもしえたげず、質物 し、 して わず、食物 えた え、 衣服 せ、

8 利息 高利 をとって さず、 をひいて わず、 との 真実 のさばきを い、

9 わたしの めに み、わたしのおきてを 忠実 るならば、 しい である。 きることができると、 なる われる。

10 しかし み、その で、 し、これらの 義務 の一つをも わず、

11 かえって 食事 をし、 し、

12 しい しい をしえたげ、 い、質物 さず、 をあげて 偶像 ぎ、 むべき をおこない、

13 利息 高利 をとって すならば、その きるであろうか。 きることはできない。 はこれらの むべき をしたので、 に、その 自身 する。

14 しかし み、その ったすべての て、 れ、そのようなことを わず、

15 食事 せず、 をあげてイスラエルの 偶像 がず、 さず、

16 だれをもしえたげず、質物 をひき めず、 わず、かえって 自分 食物 えた え、 衣服 せ、

17 その をひいて わず、利息 高利 をとらず、わたしのおきてを い、わたしの めに むならば、 はその のために なず、 きる。

18 しかしその をかすめ、その 兄弟 い、その くない ったゆえ、 よ、 はその のために ぬ。

19 しかしあなたがたは、『なぜ、 わないのか』と う。 公道 正義 とを い、わたしのすべての めを っておこなったので、 きるのである。

20 ぬ。 わない。 わない。義人 はその し、悪人 はその する。

21 しかし、悪人 がもしその ったもろもろの れ、わたしのすべての めを り、公道 正義 とを うならば、 きる。 ぬことはない。

22 その したもろもろのとがは、 して えられない。 はそのなした しい のために きる。

23 なる われる、わたしは 悪人 むであろうか。むしろ がそのおこないを れて きることを んでいるではないか。

24 しかし 義人 がもしその れて い、悪人 のなすもろもろの むべき うならば、 きるであろうか。 ったもろもろの しい えられない。 はその したとがと、その した とのために ぬ。

25 しかしあなたがたは、『 のおこないは しくない』と う。イスラエルの よ、 け。わたしのおこないは しくないのか。 しくないのは、あなたがたのおこないではないか。

26 義人 がその れて い、そのために ぬならば、 自分 った のために ぬのである。

27 しかし 悪人 がその った れて、公道 正義 とを うならば、 自分 うことができる。

28 みて、その したすべてのとがを れたのだから きる。 ぬことはない。

29 しかしイスラエルの は『 のおこないは しくない』と う。イスラエルの よ、わたしのおこないは、はたして しくないのか。 しくないのは、あなたがたのおこないではないか。

30 それゆえ、イスラエルの よ、わたしはあなたがたを、おのおのそのおこないに ってさばくと、 なる われる。 めて、あなたがたのすべてのとがを れよ。さもないと はあなたがたを ぼす。

31 あなたがたがわたしに しておこなったすべてのとがを り、 しい と、 しい とを よ。イスラエルの よ、あなたがたはどうして んでよかろうか。

32 わたしは 何人 との をも ばないのであると、 なる われる。それゆえ、あなたがたは って きよ」。

Chapter 19

1 あなたはイスラエルの たちのために しみの をのべて

2 え、あなたの はししのうちにあって、どんな じしであったろう。彼女 いししのうちに して じしを った。

3 彼女 じしの一つを てたが、それは いししとなって、獲物 をとることを び、 べた。

4 国々 して をあげ、 でこれを え、かぎでこれをエジプトの いて った。

5 じしは 自分 いが れ、その みを ったのを たので、ほかの じしをとって、これを じしとした。

6 はししのうちに し、 いししとなって、獲物 をとることを び、 べた。

7 はその 要害 し、その 町々 ぼした。そのほえる によって、その とその ちるものとは れた。

8 そこで 国々 して 四方 にわなを け、 ちかけ、 えた。

9 らはかぎをもって、これをかごに れ、これをバビロンの のもとに れて き、これをおりの れて、 びその をイスラエルの 山々 えさせないようにした。

10 あなたの のほとりに えられたぶどう のぶどうの のようで、 いために りがよく、 がはびこった。

11 その たる のつえとなった。それは みの くそびえ、 くの をつけて えた。

12 しかしこのぶどうの りによって かれ、 げうたれ、東風 がそれを らし、その はもぎ られ、その れて、 ぼされた。

13 これは 荒野 に、かわいた、 のない えられ、

14 がその から て、その とを ぼしたので、 で、 たる のつえとなるべきものはそこにない。これが しみの 言葉、また しみの となった。

Chapter 20

1 の五 に、イスラエルの 長老 たちのある 人々 が、 ねるためにきて、わたしの した。

2 言葉 がわたしに んだ、

3 よ、イスラエルの 長老 たちに げて え。 なる はこう われる、あなたがたがわたしのもとに たのは、わたしに ねるためであるか。 なる われる、わたしは きている、わたしはあなたがたの ねに えない。

4 あなたは らをさばこうとするのか。 よ、あなたは らをさばこうとするのか。それなら らの 先祖 たちのした むべき らに らせ、

5 かつ らに え。 なる はこう われる、わたしがイスラエルを び、ヤコブの 子孫 い、エジプトの でわたし 自身 らに らせ らに って、わたしはあなたがたの であると った

6 その にわたしは らに って、エジプトの から らを し、わたしが らのために めた との れる もすばらしい かせると った。

7 わたしは らに った、あなたがたは、おのおのその しませる むべきものを てよ。エジプトの 偶像 をもって、その すな。わたしはあなたがたの であると。

8 ところが らはわたしにそむき、わたしの うことを こうともしなかった。 らは、おのおのその しませた むべきものを てず、またエジプトの 偶像 てなかった。それで、わたしはエジプトの のうちで、わたしの りを らに ぎ、わたしの りを らに らそうと った。

9 しかしわたしはわたしの のために 行動 した。それはエジプトの から らを して、周囲 んでいた 異邦人 たちに、わたしのことを らせ、わたしの らの に、はずかしめられないためである。

10 すなわち、わたしはエジプトの から らを して、荒野 れて き、

11 わたしの めを らに け、わたしのおきてを らに した。これは がこれを うことによって きるものである。

12 わたしはまた らに 安息日 えて、わたしと らとの のしるしとした。これは なるわたしが らを 聖別 したことを、 らに らせるためである。

13 しかしイスラエルの 荒野 でわたしにそむき、わたしの めに まず、 がそれを うことによって、 きることのできるわたしのおきてを て、 いにわたしの 安息日 した。そこでわたしは 荒野 で、わたしの りを らの ぎ、これを ぼそうと ったが、

14 わたしはわたしの のために 行動 した。それはわたしが らを して せた 異邦人 に、わたしの されないためである。

15 ただし、わたしは 荒野 らに い、わたしが らに えた との れる もすばらしい に、 らを かないと った。

16 これは らがその 偶像 って、わがおきてを て、わが めに まず、わが 安息日 したからである。

17 けれどもわたしは らを しみ て、 らを ぼさず、荒野 らを やさなかった。

18 わたしはまた 荒野 らの どもたちに った、あなたがたの 先祖 めに んではならない。そのおきてを ってはならない。その 偶像 をもって、あなたがたの してはならない。

19 なるわたしはあなたがたの である。わが めに み、わがおきてを ってこれを い、

20 わが 安息日 聖別 せよ。これはわたしとあなたがたとの のしるしとなって、 なるわたしがあなたがたの であることを、あなたがたに らせるためである。

21 しかしその どもたちはわたしにそむき、わが めに まず、 がこれを うことによって、 きることのできるわたしのおきてを わず、わが 安息日 した。そこでわたしはわが りを らの ぎ、荒野 らに し、わが りを らそうと った。

22 しかしわたしはわが して、わが のために 行動 した。それはわたしが らを して せた 異邦人 に、わたしの されないためである。

23 ただしわたしは 荒野 らに い、わたしは 異邦人 らを らし、国々 らをふりまくと った。

24 これは らがわがおきてを わず、わが めを て、わが 安息日 し、 らの にその 先祖 偶像 ったからである。

25 またわたしは らに くない めと、それによって きることのできないおきてとを え、

26 そして、 らのういごに らせるその によって、 らを し、 らを れさせた。わたしがこれを ったのは、わたしが であることを、 らに らせるためである。

27 それゆえ よ、イスラエルの げて え。 なる はこう われる、あなたがたの 先祖 はまた、不信 してわたしを した。

28 わたしが らに えようと った に、 らを れた らはすべての と、すべての った とを て、その 犠牲 をささげ、 むべき をささげ、またこうばしいかおりをその らせ、その 灌祭 いだ。

29 (わたしは らに った、あなたがたが うその はなんであるか。それでその 今日 までバマととなえられている。)

30 それゆえ、イスラエルの え。 なる はこう われる、あなたがたは、その 先祖 のおこないに って、その し、その むべきものを うのか。

31 あなたがたは、その をささげ、その らせて、今日 まですべての 偶像 をもって、その すのである。イスラエルの よ、わたしは、なおあなたがたに ねられるべきであろうか。わたしは きている。わたしは してあなたがたに ねられるはずはないと、 なる われる。

32 あなたがたの にあること、すなわち『われわれは 異邦人 のようになり、国々 のもろもろのやからのようになって、 もう』との えは して 成就 しない。

33 なる われる、わたしは きている、わたしは べた がれた りとをもって、あなたがたを める。

34 わたしはわが べた がれた りとをもって、あなたがたをもろもろの から し、その らされた 国々 から め、

35 もろもろの 荒野 れ、その とを わせて、あなたがたをさばく。

36 すなわち、エジプトの 荒野 で、あなたがたの 先祖 をさばいたように、わたしはあなたがたをさばくと、 なる われる。

37 わたしはあなたがたに、むちの らせ、 えてはいらせ、

38 あなたがたのうちから、 わぬ と、わたしにそむいた とを かち、その 寄留 した から、 らを す。しかし らはイスラエルの ることはできない。こうしてあなたがたはわたしが であることを るようになる。

39 それで、イスラエルの よ、 なる はこう われる、あなたがたはわたしに かないなら、 も、おのおのその 偶像 って えるがよい。しかし 偶像 とをもって、わたしの なる してはならない。

40 なる われる、わたしの なる 、イスラエルの で、イスラエルの 全家 はその で、ことごとくわたしに える。その でわたしは んで らを けいれ、あなたがたのささげ 最上 とを、その なるささげ める。

41 わたしがあなたがたをもろもろの から し、かつてあなたがたを らした 国々 から める 、こうばしいかおりとして、あなたがたを んで けいれる。そしてわたしは 異邦人 で、あなたがたの に、わたしの なることをあらわす。

42 こうしてわたしがあなたがたを、イスラエルの 、すなわちあなたがたの 先祖 たちに えると った に、はいらせる 、あなたがたはわたしが であることを るようになる。

43 またその であなたがたは、その したあなたがたのおこないと、すべてのわざとを し、みずから ったすべての 悪事 のために、自分 みきらうようになる。

44 イスラエルの よ、わたしがあなたがたの しきおこないによらず、またその れたわざによらず、わたしの のために、あなたがたを 、あなたがたはわたしが であることを るのであると、 なる われる」。

45 言葉 がまたわたしに んだ、

46 よ、 け、 かって り、ネゲブの して 預言 せよ。

47 すなわちネゲブの え、 言葉 け、 なる はこう われる、 よ、わたしはあなたのうちに やす。その はあなたのうちのすべての 青木 と、すべての ぼし、その える されることがなく、 から まで、すべての のおもては、これがために ける。

48 すべて なる は、 なるわたしがこれを いたことを る。その されない」。

49 そこでわたしは った、「ああ なる よ、 らはわたしについてこう っています、『 はたとえをもって ではないか』と」。

Chapter 21

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、あなたの をエルサレムに け、あなたの 言葉 聖所 けてのべ、イスラエルの かって 預言 し、

3 イスラエルの え。 はこう われる、 よ、わたしはあなたを め、わたしのつるぎをさやから き、あなたのうちから、 しい しき をも ってしまう。

4 わたしがあなたのうちから、 しい しき をも つゆえに、わたしのつるぎはさやから て、 から までのすべての なる める。

5 すべて なる は、 なるわたしが、そのつるぎをさやから ったことを る。このつるぎは びさやに められない。

6 それゆえ、 よ、 け、 けるまでに き、 らの でいたく け。

7 があなたに かって、『なぜ くのか』と うなら、『この らせのためである。それが れば はみな け、 はみななえ、 はみな り、ひざはみな のようになる。 よ、それは る、 成就 する』と え」と なる われる。

8 言葉 がわたしに んだ、

9 よ、預言 して え、 はこう われる、つるぎがある、とぎ、かつ、みがいたつるぎがある。

10 すためにといであり、いなずまのようにきらめくためにみがいてある。わたしたちは ぶことができるか。わが よ、あなたはつえと、すべて ったものとを んじた。

11 このつるぎは にとるために、とがれ、 すために、とがれみがかれるのである。

12 よ、 け、このことはわが み、イスラエルのすべての たちに むからである。 らはわが につるぎにわたされる。それゆえ、あなたのももを て。

13 これはためしにすることではない。もしあなたが、つえをあざけったら、どういうことになろうか」と なる われる。

14 「それゆえ、 よ、あなたは 預言 し、 ちならせ。つるぎを二 も三 ませよ。これは すつるぎ、 いに すつるぎであって、 らを むものである。

15 これがために らの け、 くの がすべての れる。わたしはひらめくつるぎを らに る。ああ、これはいなずまのようになり、 すためにみがかれている。

16 あなたの かうところで、 になぎ せ。

17 わたしもまた、わたしの ちならし、わたしの りをしずめると、 なるわたしは った」。

18 言葉 がまたわたしに んだ、

19 よ、バビロンの のつるぎが るために、二つの えよ。この二つの は一つの から ている。あなたは しるべを り、これを かう のはじめに け。

20 あなたはまたアンモンの 人々 のラバと、ユダと、堅固 エルサレムとにつるぎの けよ。

21 バビロンの 、二つの のはじめに って いをし、 をふり、テラピムに い、 る。

22 にエルサレムのために いが る。すなわち いて び、 をあげ、ときを り、 かって くずしを け、 き、雲悌 てよと う。

23 しかしこれは らの には りの いと われ、 らは いをなした。しかし は、 らを えることによって、 させる。

24 それゆえ、 なる はこう われる、あなたがたの えられ、その 反逆 れ、その はすべてのわざに れる。このようにあなたがたは、すでに えられているから、 らの えられる。

25 れた 悪人 であるイスラエルの よ、あなたの りの 刑罰 であるその る。

26 なる はこう われる、かぶり ぎ、 せ。すべてのものは、そのままには らない。 しい くされ、 しくされる。

27 ああ 破滅破滅破滅、わたしはこれをこさせる。わたしが える 権威 をもつ まで、その 跡形 さえも らない。

28 よ、預言 して え。 なる はアンモンの 人々 と、そのあざけりについて、こう われる、つるぎがある。このつるぎは すために かれ、いなずまのようにひかりきらめくようにとがれている。

29 らがあなたに りの し、 りを ったゆえ、これは さるべき しき かれる。 らの りの 刑罰 であるその がきている。

30 これをさやに めよ、わたしはあなたの られた 、あなたの れた であなたをさばく。

31 わたしの りをあなたに ぎ、わたしの りの をあなたに けて やし、 ぼすことに みな 残忍 にあなたを す。

32 あなたは のための、たきぎとなり、あなたの され、 えられることはない、 なるわたしが う」。

Chapter 22

1 また 言葉 がわたしに んで った、

2 よ、あなたはさばくのか。 すこの をさばくのか。それならこの にそのもろもろの むべき して、

3 え。 なる はこう われる、自分 のうちに して、その 刑罰 をまねき、偶像 ってその よ、

4 あなたはその した によって 、その った 偶像 によって れ、あなたの づかせ、あなたの めの はきた。それゆえわたしはあなたをもろもろの 国民 のあざけりとなし、万国 物笑 いとする。

5 あなたに も、 も、 れと、混乱 ちているあなたをあざける。

6 よ、あなたのうちのイスラエルの たちは、おのおのその にしたがって、 そうとしている。

7 父母 はあなたのうちで しめられ、寄留者 はあなたのうちで 虐待 をうけ、みなしごと、やもめとはあなたのうちで まされている。

8 あなたはわたしの なるものを しめ、わたしの 安息日 した。

9 をののしって そうとする は、あなたのうちにおり、人々 はあなたのうちで、 食事 をし、あなたのうちで、みだらなおこないをし、

10 あなたのうちで、 し、あなたのうちで、 れのうちにある す。

11 またあなたのうちに、その むべき があり、淫行 をもって、その があり、自分 である 自分 姉妹 があり、

12 また そうとして、あなたのうちで、まいないを がある。あなたは 利息 高利 とを り、しえたげによって、あなたの のものをかすめ、そしてわたしを れてしまったと、 なる われる。

13 それゆえ よ、あなたが 不正 、およびあなたのうちにある 流血 して、わたしは ちならす。

14 わたしがあなたを める には、あなたの 勇気 は、これに ようか。またあなたの くあり ようか。 なるわたしはこれを 宣言 し、これをなす。

15 わたしはあなたを、もろもろの 国民 のうちに らし、国々 にまき、そしてあなたから れを く。

16 わたしはあなたによって、もろもろの 国民 される。そしてあなたはわたしが であることを る」。

17 言葉 がまたわたしに んだ、

18 よ、イスラエルの はわたしに して、かなかすとなった。 らはすべて 青銅、すず、 のかなかすとなった。

19 それゆえ、 なる はこう われる、あなたがたは かなかすとなったゆえ、 よ、わたしはあなたがたをエルサレムの める。

20 青銅、すずなどを め、これに きかけて かすように、わたしは りと りとをもって、あなたがたを れて かす。

21 すなわち、わたしはあなたがたを め、わたしの りの を、あなたがたに きかける。あなたがたはその ける。

22 けるように、あなたがたもその ける。そしてあなたがたは なるわたしが、あなたがたの に、わたしの りを いだことを るようになる」。

23 言葉 がまたわたしに んだ、

24 よ、これに え、あなたは りの められず、また らない である。

25 その たちは、獲物 くほえるししのような で、 らは 人々 ぼし、 とを り、そのうちに、やもめの をふやす。

26 その 祭司 たちはわが 律法 し、 なる した。 らは なる れた とを 区別 せず、 くない との いを えず、わが 安息日 無視 し、こうしてわたしは らの されている。

27 その にいる たちは、獲物 くおおかみのようで、 し、不正 るために 人々 ぼす。

28 その 預言者 たちは、 しっくいでこれを り、 りの らに りを い、 らないのに『 なる はこう われる』と う。

29 はしえたげを い、 うことをなし、 しい しい とをかすめ、不法 他国 をしえたぐ。

30 わたしは、 のために がきを き、わたしの にあって、 ち、わたしにこれを ぼさせないようにする を、 らのうちに ねたが られなかった。

31 それゆえ、わたしはわが りを らの ぎ、わが りの をもって らを ぼし、 らのおこないを、そのこうべに いたと、 なる われる」。

Chapter 23

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、ここにふたりの があった。ひとりの である。

3 らはエジプトで 淫行 をした。 らは 淫行 をした。すなわちその らの され、その 処女 ぶさはいじられた。

4 らの はアホラ、 はアホリバである。 らはわたしのものとなって、むすこ たちを んだ。その 本名 はアホラはサマリヤ、アホリバはエルサレムである。

5 アホラはわたしのものである 淫行 をなし、その 恋人 なるアッスリヤびとにこがれた。

6 すなわち をきた 軍人長官司令 、すべて ましい 若者 たちである。

7 彼女 らに 淫行 えた。 らはすべてアッスリヤのえり きの 人々 である。彼女 はまた、そのこがれたすべての のもろもろの 偶像 をもって、おのれを した。

8 彼女 はエジプトの からおこなっていた、その 淫行 てなかった。それは 彼女 に、 らが 彼女 、その 処女 ぶさをいじり、その 情欲 彼女 いだからである。

9 それゆえ、わたしは 彼女 をその 恋人 し、そのこがれたアッスリヤの 人々 した。

10 らは 彼女 し、そのむすこ たちを い、つるぎをもって 彼女 した。こうして 彼女 するさばきが われたとき、彼女 たちの となった。

11 その アホリバはこれを て、 よりも 情欲 をほしいままにし、 淫行 よりも 淫行 をなし、

12 アッスリヤの 人々 こがれた。長官司令 盛装 した 軍人 たちで、すべて ましい 若者 たちである。

13 わたしは 彼女 したのを た。 らは に一つの をたどったが、

14 彼女 はさらにその 淫行 け、 いた 人々 た。すなわち いたカルデヤびとの で、

15 には び、 にはたれさがったずきんをいただいていた。これらはみな 官吏 のような 姿 で、その れた カルデヤのバビロン ていた。

16 彼女 はこれらを て、これに こがれ、使者 をカルデヤの らのもとに った。

17 そこでバビロンの 人々 彼女 のもとに て、 につき、情欲 をもって 彼女 したが、彼女 らに されるにおよんで、その らから れた。

18 彼女 がその 淫行 公然 け、その をさらしたので、わたしの 彼女 から れた。これはあたかもわたしの が、彼女 から れたと 同様 である。

19 しかし 彼女 はなおエジプトの 姦淫 をしたその えて、その 淫行 け、

20 その 情夫 たちに こがれた。その は、ろばの のごとく、その のようであった。

21 このようにあなたは、かのエジプトびとが、あなたの をつけ、あなたの ぶさをおさえた の、 淫行 っている」。

22 それゆえ、アホリバよ、 なる はこう われる、「 よ、わたしは、あなたの がすでに れたあなたの 恋人 らを して、あなたを めさせ、 らに 四方 から てあなたを めさせる。

23 すなわちバビロンの 人々 およびカルデヤのすべての 人々、ペコデ、ショア、コア、アッスリヤのすべての 人々 ましい 若者長官司令 官吏軍人 など、すべて たちである。

24 らは 戦車貨車、および くの いて、 からあなたに めて る。大盾小盾、かぶとを えて、四方 からあなたに めかかる。わたしが らにさばきをゆだねるゆえ、 らは、そのおきてに って、あなたをさばく。

25 わたしはあなたに かってわたしの りを すゆえ、 らは りをもってあなたを い、あなたの とを し、そして りの はつるぎに れる。 らはあなたのむすこ たちを い、 った く。

26 らはまたあなたの 衣服 をはぎ り、あなたの しい りを る。

27 こうしてわたしはあなたの 淫乱 と、エジプトの から って 淫行 とを き、 ねてあなたの を、エジプトびとに けて げさせず、 らの わないようにする。

28 なる はこう われる、 よ、わたしはあなたの 、あなたの れた にあなたを す。

29 らは しみをもってあなたを い、あなたの 所得 をことごとく り、あなたを はだかにし、あなたの 淫行 す。あなたの 淫乱 淫行 とのゆえに、

30 すなわち、あなたが 異邦人 って 姦淫 い、 らの 偶像 をもって したゆえに、これらのことがあなたに むのだ。

31 あなたはその んだので、わたしも 彼女 をあなたにわたす。

32 なる はこう われる、あなたは い、 きな み、 となり、あざけりとなる、この にはそれらが くこもっている。

33 あなたは いと いとに たされる。 きと びの 、これがあなたの サマリヤの である。

34 あなたはこれを みこれをかたむけ、あなたの をひきむしり、あなたの ぶさをかきさく。わたしがこれを うと、 なる われる。

35 それゆえ、 なる はこう われる、あなたはわたしを れ、わたしをあなたのうしろに ったゆえ、あなたは 自分 淫乱 淫行 との わねばならぬ」。

36 はわたしに われた、「 よ、あなたはアホラとアホリバをさばくのか。それならば らにその むべき げよ。

37 らは 姦淫 い、 らの にある。 らはその 偶像 姦淫 い、またわたしに んだ らを、食物 のために らにささげた。

38 さらに らは、わたしに してこのようにした。すなわち、 らは にわたしの 聖所 し、わたしの 安息日 した。

39 らはその らを、偶像 にささげるためにほふった に、わたしの 聖所 にきて、これを した。 よ、 らがわたしの でしたことはこれである。

40 さらに らは 使者 をやって、 くから るように 人々 いた。 よ、 らはきた。あなたは、この 人々 のために い、 き、 につけ、

41 し、食卓 をその け、わたしの と、わたしの とを、その えた。

42 こうして、のんきな 群衆 彼女 にあり、また、荒野 から れて りがかりの いどれも、 らと にいた。 らは たちの 腕輪 をはめさせ、 しい をいただかせた。

43 そこでわたしは った、彼女 姦淫 人々 姦淫 さないであろうか。

44 遊女 にはいるように、 らは 彼女 にはいった。こうして らは 姦淫 うために、アホラおよびアホリバの にはいった。

45 しかし しい 人々 淫婦 のさばきと、 した のさばきとをもって、 らをさばく。それは らが 淫婦 であって、その があるからである」。

46 なる はこう われる、「わたしは 軍隊 らに かって らせ、 らを れと 略奪 とに す。

47 軍隊 らを ち、つるぎで り、そのむすこ たちを し、 でその く。

48 こうしてわたしはこの 淫乱 やす。すべての はみずからいましめて、あなたがたがしたような 淫乱 わない。

49 あなたがたの 淫乱 いは、あなたがたの にくだり、あなたがたはその 偶像 礼拝 い、そしてわたしが なる であることを るようになる」。

Chapter 24

1 の十 に、 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、あなたはこの すなわち 今日 きしるせ。バビロンの は、この エルサレムを 包囲 した。

3 あなたはこの 反逆 にたとえを って え。 なる はこう われる、かますをすえ、これをすえて、 をくみ れよ。

4 その れを れよ、すべて れ、すなわち、ももと をこれに れよ。 をこれに たせ。

5 いものを れ。かまの にまきを み、その たぎらせ、またその よ。

6 それゆえ、 なる はこう われる、わざわいなるかな、流血 、さびているかま。そのさびはこれを れない。 をひとつびとつ 無差別 せ。

7 その した はまだその にある。彼女 はこれを し、 でこれをおおうために、地面 には がなかった。

8 これは、わたしの りをつのらせ、あだを すために、その した がおおわれないように、 したのである。

9 それゆえ、 なる はこう われる、わざわいなるかな、流血 。わたしもまた、まきをさらに ねる。

10 まきを ね、 やし、 をよく て、 つくし、 け。

11 そしてかまを くするため、それをからにして 炭火 き、その いて、 れをその かし、そのさびを れ。

12 しかしわたしのほねおりは、むだであった。その くのさびは によって えない。

13 そのさびとは、あなたの 不潔 淫行 である。わたしはあなたを めようとしたが、あなたはあなたの 不潔 から められようとしないから、わたしの りをあなたに らし すまでは、あなたは れから まることはない。

14 なるわたしはこれを った。そしてこれは る。わたしはこれをなす。わたしはやめない、 しまない、 いない。あなたのおこないにより、あなたのわざによって、あなたをさばくと、 なる われる」。

15 また 言葉 がわたしに んだ、

16 よ、 よ、わたしは、にわかにあなたの る。 いてはならない。 いてはならない。 してはならない。

17 をたてずに け。死人 のために しむな。ずきんをかぶり、 にくつをはけ。 をおおうな。 きのパンを べるな」。

18 のうちに、わたしは 人々 ったが、 べには、わたしの んだ。翌朝 わたしは じられたようにした。

19 人々 はわたしに った、「あなたがするこの は、われわれになんの 関係 があるのか、それをわれわれに げてはくれまいか」。

20 わたしは らに った、「 言葉 がわたしに んだ、

21 『イスラエルの え、 なる はこう われる、 よ、わたしはあなたがたの び、 みであるわが 聖所 す。あなたがたが すむすこ たちは、つるぎに れる。

22 あなたがたもわたしがしたようにし、 をおおわず、 きのパンを べず、

23 にずきんをかぶり、 にくつをはき、 かず、 かず、その にやせ えて、 にうめくようになる。

24 このようにエゼキエルはあなたがたのためにしるしとなる。 がしたようにあなたがたもせよ。この 、あなたがたはわたしが なる であることを るようになる』。

25 よ、わたしが、 らのとりで、 らの びと え、 らの びであり、その みであるもの、また らのむすこ たちを

26 その をのがれて が、あなたのもとにきて、あなたに げる。

27 その あなたは、そののがれてきた かって き、 り、もはや 沈黙 しない。こうしてあなたは らのためにしるしとなり、 らはわたしが であることを る」。

Chapter 25

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、あなたの をアンモンの 人々 け、これに かって 預言 し、

3 アンモンの 人々 え。 なる 言葉 け。 なる はこう われる、あなたはわが 聖所 された 、またイスラエルの された 、またユダの された 、ああ、それはよい 気味 であると った。

4 それゆえ、わたしはあなたを、 人々 して らの 所有 とする。 らはあなたのうちに 陣営 け、あなたのうちに 住居 り、あなたのくだものを べ、あなたの む。

5 わたしはラバを、らくだを とし、アンモンびとの 町々 を、 とする。そしてあなたがたは、わたしが であることを るようになる。

6 なる はこう われる、あなたはイスラエルの かって をうち、 み、 悪意 たして んだ。

7 それゆえ、 よ、わたしはわが をあなたに けて べ、あなたを、もろもろの 国民 して 略奪 にあわせ、あなたを、もろもろの から ち、諸国 から ぼし やす。そしてあなたは、わたしが であることを るようになる。

8 なる はわたしにこう われる、モアブは った、 よ、ユダの は、 のすべての 国民 同様 であると。

9 それゆえ、わたしはモアブの 境界 町々、すなわち えであるベテエシモテ、バアルメオン、キリアタイムの 横腹 き、

10 これをアンモンの 人々 に、東方 人々 えて、その 所有 とし、モアブの 人々 をもろもろの 国民 記憶 させない。

11 わたしはモアブの にさばきを う。そのとき、 らはわたしが であることを る。

12 なる はこう われる、エドムは みをふくんでユダの 敵対 し、これに みを して、はなはだしく した。

13 それゆえ、 なる はこう われる、わたしはエドムの べて、その から とを ち、これを とする。テマンからデダンまで 人々 はつるぎに れる。

14 わたしはわが イスラエルの をもって、エドムにわがあだを いる。 らがわが り、わが りに ってエドムに 、エドムの 人々 は、わたしがあだを すことを るようになると、 なる われる。

15 なる はこう われる、ペリシテびとは みをふくんで 行動 し、 悪意 をもってあだを し、 敵意 をもって、 ぼすことをした。

16 それゆえ、 なる はこう われる、 よ、わたしは をペリシテびとの べ、ケレテびとを ち、 べの りの ぼす。

17 わたしは りに ちた 懲罰 をもって、 いなる 復讐 らになす。わたしが らにあだを らはわたしが であることを るようになる」。

Chapter 26

1 十一 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、ツロはエルサレムについて った、『ああ、それはよい 気味 である。もろもろの れて、わたしに かれた。わたしは かになり、 れはてた』と。

3 それゆえ、 なる はこう われる、ツロよ、わたしはあなたを め、 がその すように、わたしは くの 国民 を、あなたに めこさせる。

4 らはツロの 城壁 をこわし、そのやぐらを す。わたしはその って、 にする。

5 ツロは にあって、 をはる 場所 になる。これはわたしが ったのであると、 なる われる。ツロは、もろもろの にかすめられ、

6 その 本土 におる たちは、つるぎで される。そして らは、わたしが であることを るようになる。

7 なる はこう われる、 よ、わたしは なるバビロンの ネブカデレザルに、戦車騎兵、および くの 軍勢 をひきいて、 からツロに めこさせる。

8 本土 におるあなたの たちを、つるぎで し、あなたに かって 雲悌 て、 き、 え、

9 くずしをあなたの 城壁 け、おのであなたのやぐらを く。

10 その くの 土煙 は、あなたをおおう。 れた にはいるように、 があなたの にはいる 騎兵 貨車 戦車 きによって、あなたの がきはゆるぐ。

11 はその のひずめで、あなたのすべてのちまたを みあらし、つるぎであなたの す。あなたの 力強 れる。

12 らはあなたの 財宝 い、商品 をかすめ、城壁 をくずし、 しい をこわし、 とを む。

13 わたしはあなたの をとどめる。 はもはや えなくなる。

14 わたしはあなたを にする。あなたは 場所 となり、 てられることはない。 なるわたしがこれを ったと、 なる われる。

15 なる はツロにこう われる、海沿 いの 国々 はあなたの れる き、手負 いのうめき、あなたのうちの 殺人 のゆえに、身震 いしないであろうか。

16 その たちは その からおり、 ぎ、 りの 衣服 り、 れを にまとい、 して、いたく れ、あなたの き、

17 あなたのために しみの をのべて う、『あなたは にあって、 ある 本土 れを えていたあなたも、その 住民 も、 から った。

18 島々 はあなたの れる 身震 いする。 島々 はあなたの くことを く』。

19 なる はこう われる、わたしはあなたを、 れた となし、 のない のようにし、 をあなたに かってわきあがらせ、大水 にあなたをおおわせる

20 あなたを どもと に、 し、 に、 のままの に、あなたを ませる。それゆえ、あなたは とならず、また ある ない。

21 わたしはあなたの りを、 るべきものとする。あなたは する。あなたを ねる があっても、永久 いださないと、 なる われる」。

Chapter 27

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、ツロのために しみの をのべ、

3 入口 んで、 くの 海沿 いの 国々 商人 であるツロに して え、 なる はこう われる、ツロよ、あなたは った、『わたしの 完全 である』と。

4 あなたの にあり、あなたの 建設 はあなたの 完全 にした。

5 人々 はセニルのもみの であなたのために 船板 り、レバノンから 香柏 をとって、あなたのために 帆柱 り、

6 バシャンのかしの で、あなたのためにかいを り、クプロの から 象牙 をはめて、あなたのために 甲板 った。

7 あなたの はエジプトから るあや であって、あなたの いられ、あなたのおおいはエリシャの 海岸 から である。

8 あなたのこぎ は、シドンとアルワデの 住民、あなたのかじとりは、あなたのうちにいる 熟練 なゼメルの 人々 である。

9 ゲバルの 老人 たち、およびその 熟練 人々 は、あなたのうちにいて りを い、 のすべての およびその 船員 らはあなたのうちにいて、あなたの 商品 交易 する。

10 ペルシャ 、ルデびと、プテびとはあなたの わって、あなたの 戦士 となる。 らはあなたのうちに、 とかぶとを け、あなたに きをそえた。

11 アルワデとヘレクの 人々 は、あなたの 周囲 城壁 にあり、ガマデの 人々 は、あなたのやぐらの にあり、 らは、あなたの 周囲 城壁 にその けて、あなたの 美観 うした。

12 あなたはそのすべての 貨物 むゆえに、タルシシはあなたと 交易 をなし、、すず、 をあなたの 商品 交換 した。

13 ヤワン、トバル、およびメセクはあなたと 取引 し、 らは 人身 青銅 とを、あなたの 商品 交換 した。

14 ベテ・トガルマは 軍馬、および 騾馬 をあなたの 商品 交換 した。

15 ローヅ 人々 はあなたと 取引 し、 くの 海沿 いの 国々 は、あなたの 市場 となり、象牙 たんとを、みつぎとしてあなたに ってきた。

16 あなたの 製品 いので、エドムはあなたと 商売 し、 らは 赤玉 りの 、さんご、めのうをもって、あなたの 商品 交換 した。

17 ユダとイスラエルの は、あなたと 取引 し、、オリブ、いちじく、、および 乳香 をもって、あなたの 商品 交換 した。

18 あなたの 製品 く、あなたの いので、ダマスコはあなたと 取引 し、ヘルボンの と、さらした 羊毛 と、

19 ウザルの をもって、あなたの 商品 交換 し、銑鉄肉桂菖蒲 をもって、あなたの 商品 交易 した。

20 デダンは 乗物 をもって、あなたと 取引 した。

21 アラビヤびと、およびケダルのすべての たちは 小羊雄羊、やぎをもって、あなたと 取引 し、これらの をあなたと 交易 した。

22 シバとラアマの 商人 は、あなたと 取引 し、もろもろの 香料 と、もろもろの 宝石 とをもって、あなたの 商品 交換 した。

23 ハラン、カンネ、エデン、アッスリヤ、キルマデはあなたと 取引 した。

24 らは、はなやかな 衣服 と、 りした と、ひもで んで、じょうぶにした 敷物 などをもって、あなたと 取引 した。

25 タルシシの はあなたの 商品 んでまわった。あなたは にいて り、いたく えた。

26 あなたのこぎ らはあなたを 大海 め、 東風 があなたの った。

27 あなたの 財宝、あなたの 貨物、あなたの 商品、あなたの 船員、あなたのかじ り、あなたの りを 、あなたの 商品 、あなたの にいるすべての 軍人、あなたの にいるすべての 仲間 、あなたの 破滅 む。

28 あなたのかじ りの に、近郷 い、

29 すべてかいをとる からくだる。船員 および のすべてのかじ りは べに ち、

30 あなたのために をあげて き、はげしく び、ちりをこうべにかぶり、 にまろび、

31 あなたのために をそり、荒布 をまとい、あなたのために めて き、はげしく く。

32 らは しんで、あなたのために しみの をのべ、あなたを って う、『だれかツロのように びたものがあるか。

33 あなたの 商品 えてきた 、あなたは くの かせ、あなたの くの 財宝 商品 とをもって、 たちを ませた。

34 あなたは 破船 し、 み、あなたの 商品 と、あなたのすべての 船員 とは、あなたと んだ。

35 海沿 いの 国々 あなたについて き、その たちは いに れてその わす。

36 もろもろの 商人 らはあなたをあざける。あなたは るべき りを げ、永遠 にうせはてる』」。

Chapter 28

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、ツロの え、 なる はこう われる、あなたは ぶって う、『わたしは である、神々 にすわって、 にいる』と。しかし、あなたは 自分 のように いと っても、 であって、 ではない。

3 よ、あなたはダニエルよりも く、すべての 秘密 もあなたには れていない。

4 あなたは 知恵 りとによって 金銀 にたくわえた。

5 あなたは いなる 貿易 知恵 によってあなたの し、その によってあなたの ぶった。

6 それゆえ、 なる はこう われる、あなたは 自分 のように いと っているゆえ、

7 よ、わたしは、もろもろの 国民 れている 異邦人 をあなたに めこさせる。 らはつるぎを いて、あなたが 知恵 をもって しいものに かい、あなたの きを し、

8 あなたを れる。あなたは された のような げる。

9 それでもなおあなたは、『自分 である』と、あなたを 人々 うことができるか。あなたは 自分 つける にかかっては、 であって、 ではないではないか。

10 あなたは 異邦人 によって 割礼 けない げる。これはわたしが うのであると、 なる われる」。

11 また 言葉 がわたしに んだ、

12 よ、ツロの のために しみの をのべて、これに え。 なる はこう われる、あなたは 知恵 ち、 のきわみである 完全 である。

13 あなたは エデンにあって、もろもろの 宝石 が、あなたをおおっていた。すなわち めのう、黄玉青玉 かんらん 緑柱石 めのう、サファイヤ、ざくろ 、エメラルド。そしてあなたの 象眼 彫刻 でなされた。これらはあなたの られた に、あなたのために えられた。

14 わたしはあなたを そそがれた 守護 のケルブと 一緒 いた。あなたは なる にいて、 いた。

15 あなたは られた から、あなたの いだされた まではそのおこないが 完全 であった。

16 あなたの 商売 んになると、あなたの 暴虐 ちて、あなたは した。それゆえ、わたしはあなたを から れたものとして し、守護 のケルブはあなたを から した。

17 あなたは 自分 しさのために ぶり、その きのために 自分 知恵 したゆえに、わたしはあなたを げうち、 たちの いて とした。

18 あなたは 不正 交易 をして した くの によってあなたの 聖所 したゆえ、わたしはあなたの から してあなたを き、あなたを るすべての であなたを とした。

19 もろもろの のうちであなたを あなたについて く。あなたは るべき りを げ、永遠 にうせはてる」。

20 言葉 がわたしに んだ、

21 よ、あなたの をシドンに け、これに かって 預言 して、

22 え。 なる はこう われる、シドンよ、 よ、わたしはあなたの となる、わたしはあなたのうちで えをあらわす。わたしがシドンのうちにさばきをおこない、そのうちにわたしの なることをあらわす らはわたしが であることを る。

23 わたしは 疫病 をこれに り、そのちまたに 流血 る。その 四方 からこれに むつるぎによって される がその れる らはわたしが であることを る。

24 イスラエルの には、もはや すいばらはなく、これを しめたその 周囲 人々 のうちには、 しめるとげもなくなる。こうして らはわたしが であることを るようになる。

25 なる はこう われる、わたしがイスラエルの を、その らされたもろもろの から め、もろもろの 国民 で、 らにわたしの なることをあらわす らはわたしが、わがしもべヤコブに えた むようになる。

26 らはそこに らかに み、 て、またぶどう る。かつて らを しめたすべての たちに して、わたしがさばきを らは らかに む。こうして らは、わたしが らの であることを る」。

Chapter 29

1 の十 十二 に、 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、あなたの をエジプトの パロに け、 とエジプト 全国 して 預言 し、

3 って え。 なる はこう われる、エジプトの パロよ、 よ、わたしはあなたの となる。あなたはその いなる で、『ナイル はわたしのもの、わたしがこれを った』と う。

4 わたしは、かぎをあなたのあごにかけ、あなたの を、あなたのうろこにつかせ、あなたと、あなたのうろこについているもろもろの を、あなたの から きあげ、

5 あなたとあなたの のもろもろの を、荒野 てる。あなたは れ、あなたを める も、 もない。わたしはあなたを のえじきとして える。

6 そしてエジプトのすべての 住民 はわたしが であることを る。あなたはイスラエルの して のつえであった。

7 らがあなたを にとる 、あなたは れ、 らの はことごとく ける。 らがまたあなたに りかかる 、あなたは れ、 らの をことごとく えさせる。

8 それゆえ、 なる はこう われる、 よ、わたしはつるぎをあなたに ってきて、 とをあなたのうちから つ。

9 エジプトの れて、むなしくなる。そして はわたしが であることを る。あなたは『ナイル はわたしのもの、わたしがこれを った』と っているゆえに、

10 よ、わたしはあなたとあなたの 々の となって、エジプトの をミグドルからスエネまで、エチオピヤの るまで、ことごとく し、むなしくする。

11 はこれを らず、 もこれを らない。四十 、ここに はない。

12 わたしはエジプトの して、 れた 国々 き、その 町々 れて、四十 のあいだ れた 町々 にある。わたしはエジプトびとを、もろもろの 国民 らし、もろもろの らす。

13 なる はこう われる、四十 、わたしはエジプトびとを、その らされたもろもろの から める。

14 すなわちエジプトの 運命 をもとに し、 らをその れた であるパテロスの らせる。その らは しい となる。

15 これはもろもろの よりも しくなり、 びもろもろの 国民 ることができない。わたしは らを さくするゆえ、 びもろもろの 国民 めることはない。

16 これはイスラエルが けを める 、その して、 びイスラエルの みとはならない。こうして らは、わたしが なる であることを る」。

17 二十七 の一 に、 言葉 がわたしに んだ、

18 よ、バビロンの ネブカデレザルは、その 軍勢 をツロに して いに かせた。 はげ、 はみな れた。しかし もその 軍勢 も、ツロに してなしたその きのために、なんの いをも なかった。

19 それゆえ、 なる はこう われる、 よ、わたしはバビロンの ネブカデレザルに、エジプトの える。 はその 財宝 り、 をかすめ、 い、それをその 軍勢 えて いとする。

20 いた 報酬 として、わたしはエジプトの える。 らはわたしのために、これをしたからであると、 なる われる。

21 その 、わたしはイスラエルの に、一つの じさせ、あなたの らのうちに かせる。そして らはわたしが であることを る」。

Chapter 30

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、預言 して え、 なる はこう われる、 け、その はわざわいだ。

3 その い、 い。これは 異邦人 びの である。

4 つるぎがエジプトに む。エジプトで される れる 、エチオピヤには しみがあり、その 財宝 られ、その られる。

5 エチオピヤ、プテ、ルデ、アラビヤ、リビヤおよび 同盟 人々 は、 らと につるぎに れる。

6 はこう われる、エジプトを ける れ、その はうせる。ミグドルからスエネまで、人々 はつるぎによってそのうちに れると なる われる。

7 それは れて、 れはてた 国々 のうちにあり、その 町々 れた 町々 のうちにある。

8 わたしがエジプトに り、これを ける びる らはわたしが であることを る。

9 その 早足 使者 がわたしから て、何事 らぬエチオピヤびとを れさせる。そしてかのエジプトの びの に、 らに しみが る。 よ、これはかならず る。

10 なる はこう われる、わたしはバビロンの ネブカデレザルの によってエジプトの ぼす。

11 うその 、すなわち 国民 のうちの るべき がきて、その ぼす。 らはつるぎを いて、エジプトを め、 した たす。

12 わたしはナイル をからし、その しき り、異邦人 によって とその のものとを す。 なるわたしはこれを った。

13 なる はこう われる、わたしは 偶像 をこわし、メンピスで 偶像 ぼす。エジプトの には、もはや たる がなくなる。わたしはエジプトの れを える。

14 わたしはパテロスを し、ゾアンに ち、テーベにさばきをおこない、

15 わたしの りを、エジプトの 要害 であるペルシゥムに ぎ、テーベの 群衆 ち、

16 エジプトに す。ペルシゥムはいたく しみ、テーベは られ、その 城壁 破壊 され、

17 オンとピベセテの 若者 はつるぎに れ、 たちは される。

18 わたしがエジプトの 支配 、テパネスでは くなり、その え、 はこれをおおい、その たちは される。

19 このようにわたしはエジプトにさばきを う。そのとき らはわたしが であることを る」。

20 十一 の一 七日 言葉 がわたしに んだ、

21 よ、わたしはエジプトの パロの った。 よ、これは まれず、いやされず、ほうたいをも されない。それは くなって、つるぎを ることができない。

22 それゆえ、 なる はこう われる、 よ、わたしはエジプトの パロを め、その と、 れた とを り、その からつるぎを させる。

23 わたしはエジプトびとを、もろもろの 国民 らし、国々 らす。

24 わたしはバビロンの くし、わたしのつるぎを、その える。しかしわたしはパロの るゆえ、 深手 った のように、 にうめく。

25 わたしがバビロンの くし、パロの がたれる らはわたしが であることを る。わたしがわたしのつるぎを、バビロンの け、これをエジプトの かって べさせ、

26 わたしがエジプトびとを、もろもろの 国民 らし、国々 らす らはわたしが であることを る」。

Chapter 31

1 十一 の三 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、エジプトの パロと、その 民衆 とに え、あなたはその いなること、だれに ているか。

3 よ、わたしはあなたをレバノンの 香柏 のようにする。 しき があり、たけが く、その にある。

4 はこれを て、大水 がこれを くする。その 々はその えた をめぐって れ、その れを のすべての る。

5 これによってそのたけは、 のすべての よりも くなり、その つとき くの のために 枝葉 り、 び、

6 その 枝葉 のすべての が、 をつくり、その のすべての み、その にもろもろの 国民 む。

7 これはその きなことと、その いことによって しかった。その くの に、おろしていたからである。

8 香柏 も、これと うことはできない。もみの もその 枝葉 ばない。けやきもその べられない。 のすべての も、その しきこと、これに すべきものはない。

9 わたしはその くして、これを しくした。 にあるエデンの これをうらやんだ。

10 それゆえ、 なる はこう われる、これは、たけが くなり、その におき、その ぶりおごるゆえ、

11 わたしはこれを、もろもろの 国民 ある す。 はこれに してその のために しい 処置 をとる。わたしはこれを した。

12 もろもろの 国民 れている 異邦人 はこれを して てる。その はもろもろの と、すべての とに ち、その 枝葉 けて、 のすべての れにあり、 のすべての は、その れて、これを てる。

13 その れた に、 のもろもろの み、その に、 のもろもろの はいる。

14 これは のほとりのすべての が、その さのために ることなく、その におくことなく、 が、みずから ぶり つことのないためである。これらは され、 り、 人々 のうちにいる。

15 なる はこう われる、これが 陰府 にわたしが をこれがために しませ、その 々をせきとめるので、大水 はとどまる。わたしはレバノンを、これがために かせ、 のすべての を、これがために えさせる。

16 わたしがこれを 陰府 、もろもろの 国民 をその ちる きのために、 えさせる。そしてエデンのすべての 、レバノンのすぐれて しいもの、すべて うものは、 められる。

17 らもこれと 陰府 り、つるぎで された のところに る。まことにもろもろの 国民 のうちで、その んだ びる。

18 エデンの のうちで、その えと いなることで、あなたはどれに ているのか。あなたはこのように、エデンの に、 され、つるぎで された に、割礼 けない のうちに む。これがパロとその 民衆 であると、 なる われる」。

Chapter 32

1 十二 の十二 に、 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、エジプトの パロのために、 しみの をのべて、これに え、あなたは 自分 をもろもろの 国民 のうちのししであると えているが、あなたは のような である。あなたは に、はね き、 をかきまぜ、 す。

3 なる はこう われる、わたしは くの 集団 をもって、わたしの をあなたに げかけ、あなたを きあげる。

4 わたしはあなたを て、 げうち、 のすべての をあなたの にとまらせ、 にあなたを えて かせる。

5 わたしはあなたの 山々 て、あなたの 死体 たす。

6 わたしはあなたの れる で、 し、山々 にまで ぼす。谷川 はあなたの 死体 ちる。

7 わたしはあなたを ぼす をおおい、 くし、 をおおい、 たせない。

8 わたしは を、ことごとくあなたの くし、あなたの をやみとすると なる う。

9 わたしはもろもろの 国民、あなたの らない 国々 に、あなたを くの ませる。

10 わたしはあなたについて、 くの かせる。その たちは、わたしがわたしのつるぎを、 らの るう 、あなたの でおののく。あなたの れる には、 らはおのおの 自分 って、 えず える。

11 なる はこう われる、バビロンの のつるぎはあなたに む。

12 わたしはあなたの 民衆 勇士 のつるぎに れさせる。 らは 、もろもろの 国民 で、 れられている たちである。 らはエジプトの つ、エジプトの 民衆 ぼされる。

13 わたしはその 家畜 をことごとく、 くの のかたわらから ぼす。 びこれを さず、家畜 のひずめもこれを さない。

14 その わたしはその くし、その 々を のように れさせると、 なる う。

15 わたしはエジプトの し、その ちるものが、ことごとく られる 、わたしがその をことごとく らはわたしが であることを る。

16 これは しみの である。人々 はこれを い、もろもろの たちはこれを う。すなわちエジプトと、そのすべての 民衆 とのために、これを うのであると、 なる われる」。

17 十二 の一 十五 に、 言葉 がわたしに んだ、

18 よ、エジプトの 民衆 のために き、これと いなる 国々 らとを、 し、 った のところに らせよ。

19 『あなたの はだれにまさっているか。 って、割礼 けない せよ』。

20 らはつるぎに される のうちに れる。その 民衆 はこれと せる。

21 勇士 首領 はその に、陰府 から らに う、『割礼 けない 、つるぎに された って している』と。

22 アッスリヤとその 仲間 とはその におり、その はこれを む。 らはみな された 、またつるぎに れた である。

23 らの けられ、その 仲間 はその 周囲 にあり、これはみな された 、つるぎに れた ける れを した である。

24 その にエラムがおり、その 民衆 、その 周囲 におる。 らはみな された 、つるぎに れた 割礼 けないで、 った ける に、 れを した で、 に、 うのである。

25 らはそのすべての 民衆 に、 された き、その はこれを む。これは 割礼 けない 、つるぎに された ける れを した で、 う。 らは された かれている。

26 その にメセクとトバル、およびすべての 民衆 がおる。その はこれを む。 らは 割礼 けない で、つるぎで された である。 ける れを したからである。

27 らは れた 勇士 さない。これらの 勇士 は、武具 って 陰府 り、つるぎをまくらとし、その にある。これは 勇士 れが、 ける にあったからである。

28 あなたは 割礼 けない のうちに、つるぎで された たわる。

29 その にエドムとその たちと、そのすべての たちがおる。 らはその つにもかかわらず、かのつるぎで された たえられ、割礼 けない および している。

30 その たち、およびシドンびとが おる。 らは 自分 によって れを したので、 された けて、 って った である。 らはつるぎで された に、割礼 けずに し、 う。

31 パロは らを 、そのすべての 民衆 について められる。パロとそのすべての 軍勢 とは、つるぎで されると、 なる われる。

32 ける れを げた。それゆえ、パロとすべての 民衆 とは、割礼 けない のうちにあって、つるぎで された すと、 なる われる」。

Chapter 33

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、あなたの 人々 って え、わたしがつるぎを一つの ませる 、その らのうちからひとりを んで、これを 自分 たちの 見守 とする。

3 につるぎが むのを て、ラッパを き、 める。

4 しかし がラッパの いても、みずから 警戒 せず、ついにつるぎが て、その したなら、その のこうべに する。

5 はラッパの いて、みずから 警戒 しなかったのであるから、その 自身 する。しかしその が、みずから 警戒 したなら、その われる。

6 しかし 見守 が、つるぎの むのを ても、ラッパを かず、そのため が、みずから 警戒 しないでいるうちに、つるぎが み、 らの のひとりを うならば、その は、自分 のために されるが、わたしはその 責任 を、見守 める。

7 それゆえ、 よ、わたしはあなたを てて、イスラエルの 見守 とする。あなたはわたしの から 言葉 き、わたしに って らを めよ。

8 わたしが 悪人 かって、悪人 よ、あなたは ぬと 、あなたが 悪人 めて、その から れさせるように らなかったら、悪人 自分 によって ぬ。しかしわたしはその を、あなたの める。

9 しかしあなたが 悪人 に、その れるように めても、その 悪人 がその れないなら、 自分 によって ぬ。しかしあなたの われる。

10 それゆえ、 よ、イスラエルの え、あなたがたはこう った、『われわれのとがと、 はわれわれの にある。われわれはその にあって えはてる。どうして きることができようか』と。

11 あなたは らに え、 なる われる、わたしは きている。わたしは 悪人 ばない。むしろ 悪人 が、その れて きるのを ぶ。あなたがたは せ、 してその しき れよ。イスラエルの よ、あなたはどうして んでよかろうか。

12 よ、あなたの 人々 え、義人 は、 には、 わない。悪人 は、 がその れる 、その のために れることはない。義人 、その のために きることはできない。

13 わたしが 義人 に、 きると っても、もし 自分 をたのんで、 すなら、 のすべての えられない。 はみずから した のために ぬ。

14 また、わたしが 悪人 に『あなたは ぬ』と っても、もし がその れ、公道 正義 とを うならば、

15 すなわちその 悪人 質物 し、 った をもどし、 めに み、 わないならば、 きる。 して なない。

16 したすべての して えられない。 公道 正義 とを ったのであるから、 きる。

17 あなたの 人々 は『 公平 でない』と う。しかし らの こそ 公平 でないのである。

18 義人 がその れて、 すならば、 はこれがために ぬ。

19 悪人 がその れて、公道 正義 とを うならば、 はこれによって きる。

20 それであるのに、あなたがたは『 公平 でない』と う。イスラエルの よ、わたしは 各自 のおこないにしたがって、あなたがたをさばく」。

21 わたしたちが された 、すなわち 十二 の十 に、エルサレムからのがれて が、わたしのもとに った、「 られた」と。

22 その がわたしに んだ。 、その がわたしのもとに たころ、 はわたしの かれた。わたしの けたので、もはやわたしは 沈黙 しなかった。

23 言葉 がわたしに んだ、

24 よ、イスラエルの の、かの 住民 らは、 けて う、『アブラハムはただひとりで、なおこの 所有 した。しかしわたしたちの い。この はわれわれの 所有 として えられている』と。

25 それゆえ、あなたは らに え、 なる はこう われる、あなたがたは のついたままで べ、おのが 偶像 ぎ、 していて、なおこの 所有 することができるか。

26 あなたがたはつるぎをたのみ、 むべき をおこない、おのおの して、なおこの 所有 することができるか。

27 あなたは らに いなさい。 なる はこう われる、わたしは きている。かの にいる ずつるぎに れる。わたしは にいる を、 えて わせ、要害 とほら とにいる 疫病 ぬ。

28 わたしはこの す。 はうせ、イスラエルの 山々 れて もなくなる。

29 らがおこなったすべての むべきことのために、わたしがこの らはわたしが であることを る。

30 よ、あなたの 人々 は、かきのかたわら、 入口 で、あなたの じ、たがいに りあって う、『さあ、われわれは、どんな 言葉 から るかを こう』と。

31 らは るようにあなたの 、わたしの のようにあなたの して、あなたの 言葉 く。しかし らはそれを わない。彼等 口先 では くの すが、その におもむいている。

32 よ、あなたは らには、 しい をうたう のように、また 楽器 をよく する のように われる。 らはあなたの 言葉 くが、それを おうとはしない。

33 この ――これは る――そのとき らの にひとりの 預言者 がいたことを らは る」。

Chapter 34

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、イスラエルの 牧者 たちに かって 預言 せよ。預言 して 牧者 え、 なる はこう われる、わざわいなるかな、自分 自身 うイスラエルの 牧者牧者 れを うべき ではないか。

3 ところが、あなたがたは 脂肪 べ、毛織物 をまとい、 えたものをほふるが、 れを わない。

4 あなたがたは った くせず、 んでいる をいやさず、 ついた をつつまず、 らせず、うせた ねず、 らを 手荒 く、きびしく めている。

5 らは 牧者 がないために り、 のもろもろの のえじきになる。

6 わが らされている。 らはもろもろの と、もろもろの にさまよい、わが 全面 らされているが、これを もなく、 ねる もない。

7 それゆえ、牧者 よ、 言葉 け。

8 なる われる、わたしは きている。わが はかすめられ、わが のもろもろの のえじきとなっているが、その 牧者 はいない。わが 牧者 はわが ねない。牧者 自身 うが、わが わない。

9 それゆえ 牧者 らよ、 言葉 け。

10 なる はこう われる、 よ、わたしは 牧者 らの となり、わたしの らの め、 らにわたしの れを うことをやめさせ、 牧者 自身 わせない。またわが らの から って、 らの 食物 にさせない。

11 なる はこう われる、 よ、わたしは、わたしみずからわが ねて、これを す。

12 牧者 がその った 、その れを すように、わたしはわが し、 やみの った、すべての からこれを う。

13 わたしは らをもろもろの から し、もろもろの から めて、 らの れ、イスラエルの のほとり、また のうちの むすべての でこれを う。

14 わたしは 牧場 らを う。その 牧場 はイスラエルの にあり、その らは のおりに し、イスラエルの 山々 えた 牧場 う。

15 わたしはみずからわが い、これを させると なる われる。

16 わたしは、うせたものを ね、 たものを し、 ついたものを み、 ったものを くし、 えたものと いものとは、これを 監督 する。わたしは 公平 をもって らを う。

17 なる はこう われる、あなたがた、わが れよ、 よ、わたしは との 雄羊 やぎとの をさばく。

18 あなたがたは 牧場 い、その りを み、また んだ み、その りを すが、これは、あまりのことではないか。

19 わが はあなたがたが、 んだものを い、あなたがたの したものを、 まなければならないのか。

20 それゆえ、 なる はこう らに われる、 よ、わたしは えた と、やせた との をさばく。

21 あなたがたは、わきと とをもって し、 をもって、すべて き、ついに らを らした。

22 それゆえ、わたしはわが れを けて、 びかすめさせず、 との をさばく。

23 わたしは らの にひとりの 牧者 てる。すなわちわがしもべダビデである。 らを う。 らを い、 らの 牧者 となる。

24 なるわたしは らの となり、わがしもべダビデは らのうちにあって となる。 なるわたしはこれを う。

25 わたしは らと 平和 契約 び、 から 野獣 う。 らは んじて 荒野 み、 る。

26 わたしは らおよびわが 周囲 所々 祝福 し、季節 にしたがって らす。これは 祝福 となる。

27 び、 産物 す。 らは んじてその におり、わたしが らのくびきの き、 らを 奴隷 とした から らはわたしが であることを る。

28 らは ねて、もろもろの 国民 にかすめられることなく、 らを うことはない。 らは んじて み、 らを れさせる はない。

29 わたしは らのために、 栽培 える。 らは ねて、 のききんに びることなく ねて 国民 のはずかしめを けることはない。

30 らはその なるわたしが らと におり、 らイスラエルの が、わが であることを ると、 なる われる。

31 あなたがたはわが 、わが 牧場 である。わたしはあなたがたの であると、 なる われる」。

Chapter 35

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、あなたの をセイル け、これに して 預言 し、

3 これに え。 なる はこう われる、セイル よ、 よ、わたしはあなたを とし、わたしの をあなたに かって べ、あなたを し、

4 あなたの 町々 ぼす。あなたは れはてる。そしてわたしが であることを る。

5 あなたは りない 敵意 をいだいて、イスラエルの 人々 をその りの 刑罰 に、つるぎの した。

6 それゆえ、 なる われる、わたしは きている。わたしはあなたを にわたす。 はあなたを いかける。あなたには のとががあるゆえ、 はあなたを いかける

7 わたしはセイル し、そこに する ち、

8 その 山々 された たす。つるぎで された が、あなたのもろもろの 、もろもろの 、もろもろのくぼ れる。

9 わたしはあなたを、永遠 とし、あなたの 町々 には がなくなる。そしてあなたがたは、わたしが であることを る。

10 あなたは う、『これら二つの 国民、二つの はわたしのもの、われわれはこれを よう』と。しかし はそこにおられる。

11 それゆえ、 なる われる、わたしは きている。あなたが らを んで、 らに した りと、ねたみにしたがって、わたしはあなたを う。わたしがあなたをさばく 、わたし 自身 をあなたに す。

12 あなたがイスラエルの 山々 かって、『これは れはてて、われわれの となる』と ったもろもろのそしりを、 なるわたしが いたことをあなたは る。

13 あなたがたは、わたしに して をもって り、またわたしに して、あなたがたの 言葉 くした。わたしはそれを いた。

14 なる はこう われる、 びのために、わたしはあなたを とする。

15 あなたが、イスラエルの れるのを んだように、わたしはあなたに、そのようにする。セイル よ、あなたは となる。エドムもすべてそのようになる。そのとき らは、わたしが であることを るようになる。

Chapter 36

1 よ、イスラエルの 山々 預言 して え。イスラエルの 山々 よ、 言葉 け。

2 なる はこう われる、 はあなたがたについて う、『ああ、 が、われわれのものとなった』と。

3 それゆえ、あなたは 預言 して え。 なる はこう われる、 らはあなたがたを し、四方 からあなたがたを ぼしたので、あなたがたは 国民 所有 となり、また いうわさとなった。

4 それゆえ、イスラエルの 山々 よ、 なる 言葉 け。 なる は、 と、 と、くぼ と、 と、 びた と、 てた 町々、すなわちその 周囲 にある 国民 った にかすめられ、あざけられるようになったものに、こう われる。

5 なる はこう われる、わたしはねたみの をもって、 国民 とエドム 全国 とに して う、 らは ゆくまで び、 ってわが 自分 所有 とし、これを い、かすめた である。

6 それゆえ、あなたはイスラエルの 預言 し、 と、 と、くぼ と、 とに え。 なる はこう われる、 よ、あなたがたは 国民 のはずかしめを けたので、わたしはねたみと りとをもって る。

7 それゆえ、 なる はこう われる、わたしは って う、あなたがたの 周囲 国民 ずはずかしめを ける。

8 しかしイスラエルの 山々 よ、あなたがたは し、わが イスラエルのために ぶ。この るのは い。

9 よ、わたしはあなたがたに み、あなたがたを みる。あなたがたは され、 をまかれる。

10 わたしはあなたがたの をふやす。これはことごとくイスラエルの となり、町々 には み、 される。

11 わたしはあなたがたの とをふやす。 らはふえて、 む。わたしはあなたがたの に、 のように ませ、 めの よりも、まさる みをあなたがたに す。その あなたがたは、わたしが であることを る。

12 わたしはわが イスラエルの 人々 をあなたがたの ませる。 らはあなたがたを 所有 し、あなたがたはその となり、あなたがたは ねて らに のない きをさせない。

13 なる はこう われる、 らはあなたがたに かって、『あなたは い、あなたの のない きをさせる』と う。

14 あなたはもはや わない。あなたの ねて のない きをさせることはないと、 なる われる。

15 わたしは ねて 国民 のはずかしめをあなたに かせない。あなたは ねて、もろもろの のはずかしめを けることはなく、あなたの ねてつまずかせることはないと、 なる われる」。

16 言葉 がわたしに んだ、

17 よ、、イスラエルの が、自分 んだとき、 らはおのれのおこないとわざとをもって、これを した。そのおこないは、わたしの には、 れにある れのようであった。

18 らが し、またその 偶像 をもって、 したため、わたしはわが りを らの ぎ、

19 らを 国民 らしたので、 らは 国々 った。わたしは らのおこないと、わざとにしたがって、 らをさばいた。

20 らがその くところの 国々 ったとき、わが なる した。これは 人々 らについて『これは であるが、その から である』と ったからである。

21 しかしわたしはイスラエルの が、その くところの 国民 したわが なる しんだ。

22 それゆえ、あなたはイスラエルの え。 なる はこう われる、イスラエルの よ、わたしがすることはあなたがたのためではない。それはあなたがたが った 国民 した、わが なる のためである。

23 わたしは 国民 されたもの、すなわち、あなたがたが らの した、わが いなる なることを す。わたしがあなたがたによって、 らの に、わたしの なることを 国民 はわたしが であることを ると、 なる われる。

24 わたしはあなたがたを 国民 から し、万国 から めて、あなたがたの かせる。

25 わたしは をあなたがたに いで、すべての れから め、またあなたがたを、すべての 偶像 から める。

26 わたしは しい をあなたがたに え、 しい をあなたがたの け、あなたがたの から、 いて、 える。

27 わたしはまたわが をあなたがたのうちに いて、わが めに ませ、わがおきてを ってこれを わせる。

28 あなたがたは、わたしがあなたがたの 先祖 えた んで、わが となり、わたしはあなたがたの となる。

29 わたしはあなたがたをそのすべての れから い、穀物 びよせてこれを し、ききんをあなたがたに ませない。

30 またわたしは と、田畑 作物 とを くする。あなたがたは ねて 国民 に、ききんのはずかしめを けることがない。

31 その あなたがたは 自身 しきおこないと、 からぬわざとを えて、その と、その むべきこととのために、みずから む。

32 わたしがなすことはあなたがたのためではないと、 なる われる。あなたがたはこれを れ。イスラエルの よ、あなたがたは 自分 のおこないを じて やむべきである。

33 なる はこう われる、わたしは、あなたがたのすべての める に、町々 ませ、その す。

34 れた は、 人々 えたのに きかえて される。

35 そこで 人々 う、『この れた は、エデンの のようになった。 れ、 び、くずれた 町々 は、堅固 になり、 となった』と。

36 あなたがたの 周囲 った 国民 なるわたしがくずれた し、 れた にものを えたということを るようになる。 なるわたしがこれを い、これをなすのである。

37 なる はこう われる、イスラエルの は、わたしが のことを らのためにするように、わたしに めるべきである。すなわち れのようにふやすこと、

38 すなわち 犠牲 のための れのように、エルサレムの れのようにすることである。こうして れた 町々 れで ちる。その 人々 は、わたしが であることを るようになる」。

Chapter 37

1 がわたしに み、 はわたしを たして かせ、 にわたしを かれた。そこには ちていた。

2 はわたしに 周囲 きめぐらせた。 よ、 には、はなはだ くの があり、 いたく れていた。

3 はわたしに われた、「 よ、これらの は、 ることができるのか」。わたしは えた、「 なる よ、あなたはご じです」。

4 はまたわたしに われた、「これらの 預言 して、 え。 れた よ、 言葉 け。

5 なる はこれらの にこう われる、 よ、わたしはあなたがたのうちに れて、あなたがたを かす。

6 わたしはあなたがたの え、 じさせ、 でおおい、あなたがたのうちに えて かす。そこであなたがたはわたしが であることを る」。

7 わたしは じられたように 預言 したが、わたしが 預言 した があった。 よ、 があり、 まって つらなった。

8 わたしが ていると、その ができ、 じ、 がこれをおおったが、 はその になかった。

9 はわたしに われた、「 よ、 預言 せよ、 預言 して え。 なる はこう われる、 よ、四方 から いて て、この された たちの き、 らを かせ」。

10 そこでわたしが じられたように 預言 すると、 はこれにはいった。すると らは き、その ち、はなはだ いなる 群衆 となった。

11 そこで はわたしに われた、「 よ、これらの はイスラエルの 全家 である。 よ、 らは う、『われわれの れ、われわれの みは き、われわれは てる』と。

12 それゆえ らに 預言 して え。 なる はこう われる、わが よ、 よ、わたしはあなたがたの き、あなたがたを からとりあげて、イスラエルの にはいらせる。

13 わが よ、わたしがあなたがたの き、あなたがたをその からとりあげる 、あなたがたは、わたしが であることを る。

14 わたしがわが を、あなたがたのうちに いて、あなたがたを かし、あなたがたをその 安住 させる 、あなたがたは、 なるわたしがこれを い、これをおこなったことを ると、 われる」。

15 言葉 がわたしに んだ、

16 よ、あなたは一 り、その に『ユダおよびその であるイスラエルの 子孫 のために』と き、また一 って、その に『ヨセフおよびその であるイスラエルの 全家 のために』と け。これはエフライムの である。

17 あなたはこれらを わせて、一つの となせ。これらはあなたの で一つになる。

18 あなたの 人々 があなたに かって、『これはなんのことであるか、われわれに してくれないか』と は、

19 これに え、 なる はこう われる、 よ、わたしはエフライムの にあるヨセフと、その であるイスラエルの 部族 り、これをユダの わせて、一つの となす。これらはわたしの で一つとなる。

20 あなたが 文字 いた が、 らの で、あなたの にあるとき、

21 あなたは らに え。 なる は、こう われる、 よ、わたしはイスラエルの 人々 を、その った 国々 から し、四方 から らを めて、その にみちびき、

22 その らを一つの となしてイスラエルの 山々 におらせ、ひとりの 全体 となり、 らは ねて二つの 国民 とならず、 び二つの れない。

23 らはまた、その 偶像 と、その むべきことどもと、もろもろのとがとをもって、 すことはない。わたしは らを、その したすべての 背信 から して、これを める。そして らはわが となり、わたしは らの となる。

24 わがしもべダビデは らの となる。 らすべての のために、ひとりの 牧者 つ。 らはわがおきてに み、わが めを って う。

25 らはわがしもべヤコブに、わたしが えた む。これはあなたがたの 先祖 んだ である。そこに らと、その らと、その 子孫 とが 永遠 み、わがしもべダビデが、永遠 らの となる。

26 わたしは らと 平和 契約 ぶ。これは らの 永遠 契約 となる。わたしは らを 祝福 し、 らをふやし、わが 聖所 永遠 らの く。

27 わがすみかは らと にあり、わたしは らの となり、 らはわが となる。

28 そしてわが 聖所 永遠 に、 らのうちにあるようになるとき、 国民 なるわたしが、イスラエルを 聖別 する であることを る」。

Chapter 38

1 言葉 がわたしに んだ、

2 よ、メセクとトバルの 大君 であるマゴグの のゴグに、あなたの け、これに して 預言 して、

3 え。 なる はこう われる、メセクとトバルの 大君 であるゴグよ、 よ、わたしはあなたの となる。

4 わたしはあなたを きもどし、あなたのあごにかぎをかけて、あなたと、あなたのすべての 軍勢 と、 と、騎兵 とを す。 らはみな 武具 をつけ、大盾小盾 ち、すべてつるぎをとる 大軍 である。

5 ペルシャ、エチオピヤ、プテは らと におり、みな とかぶとを つ。

6 ゴメルとそのすべての 軍隊 のベテ・トガルマと、そのすべての 軍隊 など、 くの もあなたと におる。

7 あなたは えをなせ。あなたとあなたの まった 軍隊 は、みな えをなせ。そしてあなたは らの 保護 となれ。

8 くの 、あなたは められ、 りの にあなたは いから 回復 された 、すなわち くの から、人々 められた かい、 しく れすたれたイスラエルの 山々 かって む。その 人々 国々 から されて、みな らかに んでいる。

9 あなたはそのすべての 軍隊 および くの いて り、暴風 のように み、 のように をおおう。

10 なる はこう われる、その に、あなたの いが り、 りごとを てて、

11 う、『わたしは 無防備 村々 り、 やかにして らかに 、すべて がきもなく、 もない どもを めよう』と。

12 そしてあなたは い、 をかすめ、いま むようになっている め、また 国々 から まってきて、 中央 み、家畜 とを めようとする。

13 シバ、デダン、タルシシの 商人、およびそのもろもろの 村々 はあなたに う、『あなたは うために たのか。 をかすめるために 軍隊 めたのか。あなたは 金銀 り、家畜 とを りあげ、 いに おうとするのか』と。

14 それゆえ、 よ、ゴグに 預言 して え。 なる はこう われる、わが イスラエルの らかに むその に、あなたは ちあがり、

15 のあなたの から る。 くの はあなたと におり、みな り、その 軍隊 きく、その 兵士 い。

16 あなたはわが イスラエルに めのぼり、 のように をおおう。ゴグよ、 りの にわたしはあなたを、わが めきたらせ、あなたをとおして、わたしの なることを 国民 にあらわして、 らにわたしを らせる。

17 なる はこう われる、わたしが 、わがしもべイスラエルの 預言者 たちによって ったのは、あなたのことではないか。すなわち らは、そのころ しく 預言 して、わたしはあなたを って、 らを めさせると ったではないか。

18 しかし なる われる、その 、すなわちゴグがイスラエルの に、わが りは れる。

19 わたしは、わがねたみと、 えたつ りとをもって う。その には ずイスラエルの に、 いなる 震動 があり、

20 、すべての うもの、 のおもてにあるすべての は、わが える。また 山々 はくずれ、がけは ち、すべての がきは れる。

21 なる われる、わたしはゴグに し、すべての れを びよせる。すべての のつるぎは、その 兄弟 けられる。

22 わたしは 疫病 流血 とをもって をさばく。わたしはみなぎる と、ひょうと、 と、硫黄 とを、 とその 軍隊 および におる くの らせる。

23 そしてわたしはわたしの いなることと、わたしの なることとを、 くの 国民 す。そして らはわたしが であることを る。

Chapter 39

1 よ、ゴグに かって 預言 して え。 なる はこう われる、メセクとトバルの 大君 であるゴグよ、 よ、わたしはあなたの となる。

2 わたしはあなたを きもどし、あなたを しやり、 から らせ、イスラエルの 山々 き、

3 あなたの から し、 から させる。

4 あなたとあなたのすべての 軍隊 およびあなたと にいる たちは、イスラエルの 山々 れる。わたしはあなたを、諸種 猛禽 野獣 とに えて わせる。

5 あなたは れる。わたしがこれを ったからであると、 なる われる。

6 わたしはゴグと、海沿 いの 国々 らかに して り、 らにわたしが であることを らせる。

7 わたしはわが なる を、わが イスラエルのうちに らせ、 ねてわが なる させない。 国民 はわたしが 、イスラエルの 聖者 であることを る。

8 なる われる、 よ、これは る、 成就 する。これはわたしが った である。

9 イスラエルの 町々 て、武器 すなわち 大盾小盾 やり、およびやりなどを やし、 き、七 これを やす。

10 らは から らず、 から らず、武器 やし、自分 をかすめた をかすめ、自分 った うと、 なる われる。

11 その 、わたしはイスラエルのうちに、墓地 をゴグに える。これは びとの にあって にある。これは びとを げる。そこにゴグとその 民衆 めるからである。これをハモン・ゴグの づける。

12 イスラエルの はこれを めて、 めるために七か す。

13 のすべての はこれを め、これによって める。これはわが えを であると、 なる われる。

14 らは 人々 んで、 えず きめぐらせ、 のおもてに っている めて、これを めさせる。七か りに らは ねる。

15 きめぐる きめぐって、 死人 める が、これをハモン・ゴグの めるまで、そのかたわらに、 てて く。

16 (ハモナの もそこにある。)こうして らはその める。

17 なる はこう われる、 よ、諸種 とに え、みな まってこい。わたしがおまえたちのために えた 犠牲、すなわちイスラエルの 山々 にある、 いなる 犠牲 に、四方 から まり、その い、その め。

18 おまえたちは 勇士 い、 たちの め。雄羊小羊 やぎ、雄牛 などすべてバシャンの えた え。

19 わたしがおまえたちのために えた 犠牲 は、 きるまでその 脂肪 べ、 うまで め。

20 おまえたちはわが 食卓 について と、騎手 と、勇士 と、もろもろの 戦士 とを きるほど べると、 なる われる。

21 わたしはわが 栄光 国民 す。すべての 国民 はわたしが ったさばきと、わたしが らの えた とを る。

22 この から 、イスラエルの はわたしが らの であることを るようになる。

23 また 国民 はイスラエルの が、その によって されたことを る。 らがわたしにそむいたので、わたしはわが らに し、 らをその した。それで らは つるぎに れた。

24 わたしは らの れと、とがとに って、 らを い、わたしの らに した。

25 それゆえ、 なる はこう われる、いまわたしはヤコブの 幸福 をもとに し、イスラエルの 全家 をあわれみ、わが なる のために、ねたみを す。

26 らは、その らかに み、だれもこれを れさせる がないようになった 自分 と、わたしに かってなした 反逆 とを れる。

27 わたしが らを 国民 から らせ、その から め、 らによって、わたしの なることを、 くの 国民

28 らは、わたしが らの であることを る。これはわたしが らを 国民 のうちに し、またこれをその めたからである。わたしはそのひとりをも、国々 のうちに すことをしない。

29 わたしは、わが をイスラエルの ねてわが らに さないと、 なる われる」。

Chapter 40

1 われわれが されてから二十五 られて 十四 、その めの の十 、その がわたしに み、わたしをかの えて った。

2 すなわち のうちに、わたしをイスラエルの えて って、非常 におろされた。その に、わたしと 相対 して、一つの のような 建物 があった。

3 がわたしをそこに えて かれると、 よ、ひとりの がいた。その 姿 青銅 のようで、 のなわと、 りざおとを って っていた。

4 その はわたしに った、「 よ、 き、わたしがあなたに す、すべての にとめよ。あなたをここに えて たのは、これをあなたに すためである。あなたの ることを、ことごとくイスラエルの げよ」。

5 よ、 周囲 に、かきがあり、その に六キュビトの りざおがあった。そのキュビトは、おのおの一キュビトと とである。 が、そのかきの さを ると、一さおあり、 さも一さおあった。

6 きの き、その 階段 って、 敷居 ると、その さは一さおあり、

7 その さ一さお、 一さお、 と、 との は五キュビトあり、 のかたわらの 敷居 は一さおあった。

8 ると八キュビトあり、

9 その は二キュビト、 内側 にあった。

10 きの は、こなたに三つ、かなたに三つあり、三つとも 寸法 である。 もまた、こなたかなたともに 寸法 である。

11 入口 さを ると十キュビトあり、 さは十三キュビトあった。

12 は一キュビト、かなたの も一キュビトで、 は、こなたかなたともに六キュビトあった。

13 がまたこの から、かの まで、 ると、入口 から 入口 まで二十五キュビトあった。

14 がまた ると二十キュビトあり、 周囲 は、すべて である。

15 入口 から まで五十キュビトあり、

16 と、 内側 周囲 とに があり、 内側 周囲 にも、同様 があり、 には、しゅろがあった。

17 がまたわたしを れると、 よ、 周囲 けた と、敷石 とがあり、敷石 に三十の があった。

18 敷石 のわきにあり、 さで、これは 敷石 である。

19 から、内庭 までの 距離 ると、百キュビトあった。

20 また はわたしに だって った。 よ、そこに する きの があった。 はその さと とを った。

21 その が、こなたに三つ、かなたに三つあり、また とがあった。これらは めの 寸法 で、 さは五十キュビト、 は二十五キュビトである。

22 その と、 と、しゅろとは、 きの にあるものと 寸法 である。そして七 階段 て、それに ると、 内側 にあった。

23 内庭 かっていた。 から までを ると、百キュビトあった。

24 がまたわたしを かせると、 よ、 きの があった。その ると、 寸法 であった。

25 これと、その 周囲 とに、 のような があって、その さは五十キュビト、 は二十五キュビトあった。

26 これを るのに七 階段 があり、その 内側 にあった。その には、こなたに一つ、かなたに一つのしゅろがあった。

27 内庭 には きの があり、 から まで ると、百キュビトあった。

28 がわたしを から 内庭 にはいらせ、 ると、さきのものと、 寸法 であった。

29 その と、 と、 とは、 のものと 寸法 で、その と、 周囲 とには があり、 さは五十キュビト、 は二十五キュビトであった。

30 周囲 があって、その さは二十五キュビト、 は五キュビトである。

31 その して、 にしゅろがあり、その 階段 は八 であった。

32 はまたわたしを 内庭 えて って、 った。それは 寸法 であった。

33 その と、 と、 とは、 寸法 で、その と、その 周囲 とに があり、 さは五十キュビト、 は二十五キュビトである。

34 その し、その には、こなたかなたに、しゅろがあり、その 階段 は八 であった。

35 がまたわたしを えて って、これを ると、それは 寸法 であった。

36 その と、 と、 とは、 寸法 で、その 周囲 があり、 さは五十キュビト、 は二十五キュビトである。

37 その し、その には、こなたかなたに、しゅろがあり、その 階段 は八 であった。

38 のある があって、そこは 燔祭 である。

39 に、こなたに二つの 、かなたに二つの があり、その で、燔祭罪祭愆祭 をほふるのであった。

40 入口 にある 片側 に、二つの があり、 にも、二つの があり、

41 のかたわら、内側 に四つの 外側 に四つの があって、 わせて八つの である。その で、犠牲 をほふるのである。

42 そこにまた 燔祭 のために四つの があり、その さは一キュビト は一キュビト さは一キュビト、その 燔祭 および 犠牲 をほふる くのである。

43 周囲 に、 ちつけてあって、 は、 かれるのである。

44 はまたわたしを、 から 内庭 れてはいった。 よ、内庭 に二つの があり、一つは のかたわらにあって かい、一つは のかたわらにあって、 かっていた。

45 はわたしに った、この きの は、 祭司 のためのもの、

46 また きの は、祭壇 祭司 のためのものである。その たちは、レビの 子孫 のうちのザドクの 子孫 であって、 える たちである。

47 そして ると、その さは百キュビト、 も百キュビトで四 である。 には 祭壇 があった。

48 がわたしを れて って、 ると、こなたも五キュビト、かなたも五キュビトであり、 は十四キュビトである。 は、こなたも三キュビト、かなたも三キュビトである。

49 さは二十キュビト、 は十二キュビトであり、十の 階段 によって るのである。 沿 って、こなたに一つ、かなたに一つの があった。

Chapter 41

1 がわたしを 拝殿 れて って、 ると、こなたの も六キュビト、かなたの も六キュビトあった。

2 その は十キュビト、 のわきの は、こなたも五キュビト、かなたも五キュビトあった。 はまた 拝殿 さを ると四十キュビト、その は二十キュビトあった。

3 がまた にはいって、 ると、それは二キュビトあり、 は六キュビト、 のわきの は七キュビトあった。

4 はまた 拝殿 さを ると二十キュビト、 も二十キュビトあった。そして はわたしに、これは 至聖所 であると った。

5 ると、その さは六キュビトあり、 周囲 脇間 さは、四方 おのおの四キュビトあり、

6 脇間 は、 があって三 になり、各階 に三十の がある。 周囲 には、脇間 をささえる 突起 があった。これは 脇間 が、 そのものによってささえられないためである。

7 脇間 は、 周囲 各階 にある 突起 につれて、 ねて にいくにしたがって くなり、 外部 階段 じ、一 から三 へは、二 をとおって るのである。

8 わたしはまた 周囲 のあるのを た。脇間 ると、六キュビトの一さおあった。

9 脇間 さは五キュビト、あき になっている は五キュビトあった。 と、

10 には、 周囲 に、 さ二十キュビトの があった。

11 脇間 は、あき になっている かって け、一つの かい、一つの かっていた。そのあき になっている は、周囲 五キュビトであった。

12 西 した 建物 は、 七十キュビト、その 建物 周囲 さは五キュビト、 さは九十キュビトであった。

13 ると、その さは百キュビトあり、その 建物 と、その さ百キュビト、

14 また した との は百キュビトであった。

15 西 した 建物 と、その さを ると、かなた、こなたともに百キュビトであった。 拝殿 と、内部 と、 とには、羽目板 があった。

16 これらの三つのものの 周囲 には、すべて 引込 があり、 敷居 して、 周囲 は、 から まで、羽目板 であって、 には、おおいがあった。

17 内室 ともに、羽目板 であった。内室 および 拝殿 周囲 のすべての には、 じように 彫刻 してあった。

18 すなわちケルビムと、しゅろとが 彫刻 してあった。ケルブとケルブとの に、しゅろがあり、おのおののケルブには、二つの があり、

19 こなたには、しゅろに かって、 があり、かなたには、しゅろに かって、 じしの があり、 周囲 は、すべてこのように 彫刻 してあった。

20 から まで、ケルビムと、しゅろとが、 彫刻 してあった。

21 拝殿 は四 であった。聖所 には、 祭壇 たものがあった。

22 その さは三キュビト、 さは二キュビト、 は二キュビトで、すみと、 と、 とは、ともに である。 はわたしに った、「これは にある である」

23 拝殿 聖所 とには、二つの があり、

24 その には、二つのとびらがあった。すなわち二つの である。

25 拝殿 には、おのおのにケルビムと、しゅろとが、彫刻 してあって、それは 彫刻 したものと じである。また して、 天蓋 があり、

26 には、こなたかなたに 引込 と、しゅろとがあった。

Chapter 42

1 はわたしを 内庭 し、 かった 建物 する いた。

2 北側 にある 建物 さは百キュビト、 は五十キュビトである。

3 二十キュビトの 内庭 いて、 敷石 し、三 になった 廊下 があった。

4 また 十キュビト、 さ百キュビトの 通路 があった。その かっていた。

5 その 建物 は、 よりも かった。それは 廊下 のために、場所 ったためである。

6 これらは三 であって、 のような たなかった。それで は、 および よりも いのである。

7 沿 ってかきがあり、それは かって る。その さは五十キュビト、

8 さも五十キュビトあった。 する は百キュビトであった。

9 これらの からこれにはいるように、東側 入口 があった。

10 外側 のかきは、 まっている。 で、 建物 との に、 があった。

11 きの 同様 に、その 通路 があり、その さも 同様 で、その 出口 もその 配置 もその 同様 である。

12 に、人々 通路 にはいる 入口 があり、これに して てのかきがあった。

13 はわたしに った、「 した と、 とは、 なる であって、 える 祭司 たちが、 なるものを べる 場所 である。その 場所 らは、 なるもの、すなわち 素祭罪祭愆祭 のものを かなければならない。その 場所 だからである。

14 祭司 たちが、聖所 にはいった は、そこから てはならない。 らは めを 衣服 を、その かなければならない。これは だからである。 らは 民衆 する 場所 づく に、 衣服 けなければならない」。

15 らは 内部 えると、 きの から、わたしを して、 周囲 った。

16 りざおで、東側 ると、 りざおで五百キュビトあり、

17 また じて、北側 ると、 りざおで五百キュビトあり、

18 また じて、南側 ると、 りざおで五百キュビトあり、

19 また じて、西側 ると、 りざおで五百キュビトあった。

20 このように、四方 ったが、その 周囲 に、 さ五百キュビト、 五百キュビトのかきがあって、聖所 と、 との てをなしていた。

Chapter 43

1 その はわたしを いた。 していた。

2 その よ、イスラエルの 栄光 が、 から たが、その きは、大水 きのようで、 はその 栄光 いた。

3 わたしが は、 がこの ぼしに に、わたしが 同様 で、これはまたわたしがケバル のほとりで のようであった。それでわたしは せた。

4 栄光 が、 した から にはいった

5 がわたしを げて、内庭 れると、 よ、 栄光 ちた。

6 その がわたしのかたわらに った 、わたしはひとりの が、 からわたしに るのを いた。

7 はわたしに った、「 よ、これはわたしの のある 、わたしの 、わたしが 永久 にイスラエルの 人々 である。またイスラエルの は、 もその たちも、 姦淫 と、 たちの 死体 とをもって、わが なる さない。

8 らはその 敷居 を、わが 敷居 のかたわらに け、その 門柱 を、わが 門柱 のかたわらに けたので、わたしと らとの には、わずかに があるのみである。そして らは、その した むべき をもって、わが なる したので、わたしは りをもって、これを ぼした。

9 らに じて 姦淫 と、その たちの 死体 を、わたしから かせよ。そうしたら、わたしは 永久 らの む。

10 よ、 と、その 外形 と、設計 とをイスラエルの せ。 らはその じるであろう。

11 らがその したすべての じたら、 らに、この 設備出口入口、すべての 形式、すべてのおきて、すべての 規定 せ。これを らの き、 らにそのすべての 規定 と、おきてとを わせよ。

12 規定 はこれである。 四方 地域 はみな である。 よ、これは 規定 である。

13 祭壇 寸法 はキュビトですれば、 のようである。(そのキュビトは一キュビトと である。)土台 さ一キュビト、 一キュビト、その 周囲 キュビトである。

14 祭壇 さは、 のとおりである。地面 土台 から のかさねまで二キュビト、 は一キュビト、また さいかさねから きいかさねまで四キュビト、その は一キュビトである。

15 祭壇 は四キュビトで、祭壇 から さ一キュビトの が四 ていた。

16 さ十二キュビト、 十二キュビトの四 角形 である。

17 そのかさねは 四方 とも さ十四キュビト、 十四キュビトの四 角形、その 周囲 キュビト、その 四方 一キュビト、その 階段 する」。

18 はわたしに った、「 よ、 なる はこう われる、祭壇 て、その 燔祭 をささげ、これに には、 のことを 祭壇 めとせよ。

19 すなわち なる われる、ザドクの 子孫 で、わたしに えるレビびとである 祭司 には、罪祭 のために 雄牛 えよ。

20 またその をとって、これを 祭壇 の四つの と、かさねの四すみと、周囲 って、祭壇 め、これをあがなえ。

21 あなたはまた 罪祭 をとって、これを 聖所 のうちの められた け。

22 に、あなたは 無傷 やぎを、罪祭 としてささげよ。すなわち 雄牛 めたように、これで 祭壇 めよ。

23 めごとを えたなら、無傷 雄牛 と、 れの 無傷 雄羊 とをささげよ。

24 これを ってきて、祭司 らはその をまき、これらを 燔祭 として にささげよ。

25 七日 、あなたは 日々 やぎを 罪祭 とせよ。また 雄牛 と、 れの 雄羊 との 無傷 のものをととのえ、

26 七日 らは 祭壇 をあがない、これを め、これを 聖別 しなければならない。

27 らがこれらの たしたとき、八日 から は、祭司 たちは、あなたがたの 燔祭 と、酬恩祭 とを 祭壇 える。そうすれば、わたしは、あなたがたを けいれると、 なる われる」。

Chapter 44

1 こうして、 はわたしを れて、聖所 いている ると、 じてあった。

2 はわたしに った、「この じたままにしておけ、 いてはならない。ここからだれもはいってはならない。イスラエルの が、ここからはいったのだから、これは じたままにしておけ。

3 ただ たる だけが、この し、 でパンを し、 ってはいり、またそこから よ」。

4 はまたわたしを れて、 から った。わたしが ていると、 よ、 栄光 ちた。わたしがひれ すと、

5 はわたしに われた、「 よ、 のすべてのおきてと、そのすべての 規定 とについて、わたしがあなたに げるすべての をとめ、 ぎ、 けよ。また にはいることを されている と、聖所 にはいることのできない とに せよ。

6 また 反逆 であるイスラエルの え。 なる は、こう われる、イスラエルの よ、その むべきことをやめよ。

7 すなわちあなたがたは、わたしの 食物 である 脂肪 とがささげられる にも にも、割礼 けない 異邦人 れて、わが 聖所 におらせ、これを した。また、もろもろの むべきものをもって、わが 契約 った。

8 あなたがたは、わが なる り、かえって 異邦人 てて、わが 聖所 らせた。

9 それゆえ、 なる は、こう われる、イスラエルの 人々 のうちにいるすべての 異邦人 のうち、 とに 割礼 けないすべての は、わが 聖所 にはいってはならない。

10 またレビ であって、イスラエルが った 偶像 い、わたしから て、 れた は、その わなければならない。

11 すなわち らはわが 聖所 で、 となり、 となり、 えるしもべとなり、 のために、燔祭 および 犠牲 のものを し、 らの って えなければならない。

12 らはその 偶像 え、イスラエルの にとって、 のつまずきとなったゆえ、 なる われる、わたしは らについて った。 らはその わなければならない。

13 らはわたしに づき、祭司 として、わたしに えることはできない。またわたしの なる 、および なる に、 づいてはならない。 らはそのおこなった むべきことのため、 わなければならない。

14 しかし らには、 をさせ、そのもろもろの と、 でなすべきすべての とに らせる。

15 しかしザドクの 子孫 であるレビの 祭司 たち、すなわちイスラエルの 人々 が、わたしを てて った に、わが 聖所 った どもは、わたしに えるために づき、脂肪 とをわたしにささげるために、わたしの てと、 なる われる。

16 すなわち らはわが 聖所 り、わが づいてわたしに え、わたしの る。

17 らが 内庭 にはいる は、 衣服 なければならない。内庭 および で、 をなす は、毛織物 につけてはならない。

18 また には 亜麻 をつけ、 には 亜麻 をつけなければならない。ただし るような につけてはならない。

19 らは 、すなわち する は、 をなす 衣服 いで なる き、ほかの 衣服 なければならない。これはその 衣服 をもって、その なることを にうつさないためである。

20 らはまた をそってはならない。また くのばしてはならない。その らなければならない。

21 祭司 はすべて 内庭 にはいる は、 んではならない。

22 また 寡婦、および された をめとってはならない。ただイスラエルの 血統 処女、あるいは 祭司 で、やもめになったものをめとらなければならない。

23 らはわが に、 との 区別 え、 れたものと、 いものとの 区別 さなければならない。

24 いのある は、さばきのために ち、わがおきてにしたがってさばき、また、わたしのもろもろの は、 らはわが 律法 めを り、わが 安息日 を、聖別 しなければならない。

25 死人 づいて、 してはならない。ただ のため、 のため、むすこのため、 のため、兄弟 のため、 をもたない 姉妹 のためには、 よって すことも される。

26 このような は、 れた 自身 のために、七日 期間 えよ。そうすれば まる。

27 聖所 り、内庭 き、聖所 には、罪祭 をささげなければならないと、 なる われる。

28 らには はない。わたしがその である。あなたがたはイスラエルの で、 らに 所有 えてはならない。わたしが らの 所有 である。

29 らは 素祭罪祭愆祭 べる。すべてイスラエルのうちのささげられた らの となる。

30 すべての なりの 初物、およびすべてあなたがたのささげるもろもろのささげ は、みな 祭司 のものとなる。またあなたがたの 麦粉 初物 祭司 えよ。これはあなたがたの が、祝福 されるためである。

31 祭司 は、 でも でも、すべて 自然 んだもの、または されたものを べてはならない。

Chapter 45

1 あなたがたは、くじを き、 けて、それを 所有 するときには、 一部 なる 地所 として にささげよ。その さは二万五千キュビト、 は二万キュビトで、その 区域 はすべて なる である。

2 そのうち 聖所 するものは 縦横 五百キュビトずつであって、それは四 である。また五十キュビトの 空地 をその 周囲 につくれ。

3 あなたはこの なる 地所 から さ二万五千キュビト、 一万キュビトを り、その 聖所 至聖所 とを けよ。

4 これは なる であって、 える 聖所 である 祭司 する。これは らのためには てる 聖所 のためには 聖地 となる。

5 また さ二万五千キュビト、 一万キュビトの 地所 は、 えるレビびとに 帰属 し、 らの のための 所有 とする。

6 聖地 として 区別 した 部分 沿 い、 五千キュビト、 さ二万五千キュビトは、 所有 とせよ。これはイスラエル 全家 のものとなる。

7 また たる は、かの 聖地 所有 との、こなたかなたにある。すなわち 聖地 所有 沿 い、西 かい、部族 の一つに じて、地所 西 から り、

8 その 所有 地所 はイスラエルの にある。わたしの たちは、 ねてわたしの をしえたげず、部族 にしたがってイスラエルの 土地 える。

9 なる は、こう われる、イスラエルの たちよ、暴虐 略奪 とをやめ、公道 正義 え。わが いたてることをやめよと、 なる われる。

10 あなたがたは しいはかり、 しいエパ、 しいバテを いよ。

11 エパとバテとは にせよ。すなわちバテをホメルの十 の一とし、エパもホメルの十 の一とし、すべてホメルによって めよ。

12 一シケルは二十ゲラである。五シケルは五シケル、十シケルは十シケルとせよ。一ミナは五十シケルとせよ。

13 あなたがたがささげるささげ はこれである。すなわち、一ホメルの 小麦 のうちから六 の一エパをささげ、大麦 一ホメルのうちから六 の一エパをささげよ。

14 は一コルのうちから十 の一バテをささげよ。コルはホメルと じく十バテに る。

15 またイスラエルの 氏族 から、家畜 れ二百につき一 して、素祭燔祭酬恩祭 とし、 らのために、あがないをなせと なる われる。

16 これをイスラエルの にささげ とせよ。

17 また 祭日、ついたち、安息日、すなわちイスラエルの のすべての に、燔祭素祭灌祭 えるのは、 たる である。すなわち はイスラエルの のあがないのために、罪祭素祭燔祭酬恩祭 をささげなければならない。

18 なる は、こう われる、正月 元日 に、あなたは 無傷 雄牛 って 聖所 めよ。

19 祭司 罪祭 って、 祭壇 のかさねの四すみ、および 内庭 れ。

20 七日 に、あなたがたは、過失 無知 のために した のために、このように って のためにあがないをなせ。

21 正月 の十四 に、あなたがたは 過越 え。七日 れぬパンを べよ。

22 その たる は、自身 のため、また のすべての のため、雄牛 をささげて 罪祭 とし、

23 である 七日 は、七 雄牛 と、七 雄羊 無傷 のものを、七日 毎日燔祭 として えよ。また、 やぎを 罪祭 として 日々 ささげよ。

24 また 素祭 として 麦粉 一エパを 雄牛 のため、一エパを 雄羊 のためにととのえ、 一ヒンを エパに えよ。

25 十五 に、 七日 罪祭燔祭素祭 および を、このように えなければならない。

Chapter 46

1 なる は、こう われる、内庭 にある きの は、 きをする六 じ、安息日 にはこれを き、またついたちにはこれを け。

2 たる は、 から をとおってはいり、 のかたわらに て。そのとき 祭司 たちは、燔祭 酬恩祭 とをささげ、 敷居 で、礼拝 して くのである。しかし 夕暮 まで じてはならない。

3 安息日 と、ついたちとに、その 入口 礼拝 をせよ。

4 たる が、安息日 にささげる 燔祭 は、六 無傷 小羊 と、一 無傷 雄羊 とである。

5 また 素祭 雄羊 のために 麦粉 一エパ、小羊 のための 素祭 は、その のささげうる 程度 とし、麦粉 一エパに 一ヒンを えよ。

6 ついたちには 無傷 雄牛 、六 小羊 および一 雄羊 をささげよ。これらはすべて 無傷 のものでなければならない。

7 素祭 雄牛 のために 麦粉 一エパ、雄羊 のために 麦粉 一エパ、小羊 のためには、その のささげうる 程度 のものを えよ。また 麦粉 一エパに 一ヒンを えよ。

8 たる がはいる からはいり、またその から よ。

9 が、 礼拝 のため、 からはいる は、 から き、 からはいる は、 から け。そのはいった からは、 ってはならない。まっすぐに んで、 かなければならない。

10 らがはいる たる は、 らと にはいり、 らが なければならない。

11 祭日 には、素祭 として、 雄牛 のために 麦粉 一エパ、雄羊 のために 麦粉 一エパ、小羊 のためには、その のささげうる 程度 のものを え、麦粉 一エパには 一ヒンを えよ。

12 また たる が、 からの として、燔祭 または 酬恩祭 にささげる は、 のために した け。 安息日 うように、その 燔祭 酬恩祭 え、そして 退出 する。その 退出 ざされる。

13 ごとに一 無傷 小羊 燔祭 として、 にささげなければならない。すなわち ごとに、これをささげなければならない。

14 ごとに、素祭 をこれに えてささげなければならない。すなわち 麦粉 一エパの六 の一に、これを 一ヒンの三 の一を、素祭 として にささげなければならない。これは 常燔祭 のおきてである。

15 すなわち ごとに 常燔祭 として、小羊 素祭 とをささげなければならない。

16 なる は、こう われる、 たる が、もしその から、その のひとりに 財産 える は、それはその らの 所有 となる。

17 しかし がその 奴隷 のひとりに、 一部分 える は、それは 解放 まで、その していて、その たる る。 は、ただその らにだけ わるべきである。

18 たる はその って、その 財産 がせないようにしてはならない。 はただ、自分 財産 のうちから、その らにその を、 えなければならない。これはわが のひとりでも、その 財産 わないためである」。

19 こうして はわたしを れて、 のかたわらの 入口 から、 きの 祭司 なる に、はいらせた。 ると、西 に一つの 場所 があった。

20 はわたしに った、「これは 祭司 たちが 愆祭 および 罪祭 のものを 素祭 のものを である。これは にそれらを て、 なるべきことを、 にうつさないためである」。

21 はまたわたしを し、 の四すみを らせた。 よ、 のこのすみにも があり、また のかのすみにも があった。

22 すなわち の四すみに さい があり、 さ四十キュビト、 三十キュビトで、四つとも きさである。

23 その四つの さい 内部 四方 には、 があり、周囲 に、 けてあった。

24 はわたしに った、「これらは たちが、 のささげる 犠牲 のものを 台所 である」。

Chapter 47

1 そして はわたしを 戸口 らせた。 よ、 敷居 から、 れていた。 し、その は、 から て、祭壇 にある 敷居 から、 っていた。

2 から、わたしを し、 をまわって、 かう かせた。 よ、 から ていた。

3 その み、 りなわをもって一千キュビトを り、わたしを らせた。すると はくるぶしに した。

4 がまた一千キュビトを って、わたしを らせると、 はひざに した。 がまた一千キュビトを って、わたしを らせると、 した。

5 がまた一千キュビトを ると、 ないほどの になり、 くなって、 げるほどの ないほどの になった。

6 はわたしに「 よ、あなたはこれを るか」と った。それから、 はわたしを 沿 って った。

7 わたしが ってくると、 よ、 のこなたかなたに、はなはだ くの があった。

8 はわたしに った、「この れて き、アラバに り、その が、よどんだ にはいると、それは くなる。

9 おおよそこの れる では、もろもろの き、また、はなはだ くの がいる。これはその がはいると、 くするためである。この れる では、すべてのものが きている。

10 すなどる が、 のかたわらに ち、エンゲデからエン・エグライムまで、 となる。その は、大海 のように、その 種類 がはなはだ い。

11 ただし、その とは められないで、 のままで る。

12 のかたわら、その のこなたかなたに、食物 となる 各種 つ。その れず、その えず、 ごとに しい がなる。これはその 聖所 から るからである。その 食用 せられ、その となる」。

13 なる は、こう われる、「あなたがたがイスラエルの十二の 部族 に、 として 土地 えるには、その のように めなければならない。ヨセフには二つの えよ。

14 あなたがたは、これを 公平 けよ。これはわたしが、あなたがたの 先祖 えると ったもので、これは として、あなたがたに するものである。

15 その はこのとおりである。 大海 からヘテロンの て、ハマテの 入口 およびゼダデに り、

16 またベロテおよびダマスコとハマテの にあるシブライムに り、ハウランの にあるハザル・ハテコンに ぶ。

17 その からダマスコの にあるハザル・エノンにおよび、 はハマテがその である。これが である。

18 は、ハウランとダマスコの のハザル・エノンから、ギレアデとイスラエルの との の、ヨルダンに 沿 い、 り、タマルに ぶ。これが である。

19 はタマルからメリボテ・カデシの び、そこからエジプトの 沿 って 大海 る。これが である。

20 西 はハマテの 入口 大海 とする。これが 西 である。

21 あなたがたはこのように、イスラエルの 部族 って、この をあなたがたの 分割 せよ。

22 あなたがたは、くじをもって、これをあなたがたのうちに け、またあなたがたのうちにいて、あなたがたのうちに、 んだ 寄留 他国 のうちに けて、 とせよ。 らは、あなたがたには、イスラエルの 人々 のうちの 本国 同様 である。 らもあなたがたと 一緒 にくじを いて、イスラエルの 部族 のうちに るべきである。

23 他国 には、その んでいる 部族 のうちで、その をこれに えなければならないと、 なる われる。

Chapter 48

1 イスラエルの 部族 のとおりである。 からヘテロンの て、ハマテの 入口 り、ハマテに 相対 するダマスコの にあるハザル・エノンに び、 から 西 へのびる 地方、これがダンの である。

2 ダンの 領地 沿 って、 から 西 へのびる 地方、これがアセルの である。

3 アセルの 領地 沿 って、 から 西 へのびる 地方、これがナフタリの である。

4 ナフタリの 領地 沿 って、 から 西 へのびる 地方、これがマナセの である。

5 マナセの 領地 沿 って、 から 西 へのびる 地方、これがエフライムの である。

6 エフライムの 領地 沿 って、 から 西 へのびる 地方、これがルベンの である。

7 ルベンの 領地 沿 って、 から 西 へのびる 地方、これがユダの である。

8 ユダの 領地 沿 って、 から 西 へのびる 地方 は、あなたがたのささげる 献納 とせよ。その は二万五千キュビト、その から 西 へのびる さは、部族 の一つの じで、聖所 はその にある。

9 すなわちあなたがたの にささげる 献納 さ二万五千キュビト、 二万キュビトとである。

10 これが 祭司 への なる 献納 である。すなわち 祭司 は、 は二万五千キュビト、西 一万キュビト、 一万キュビト、 さ二万五千キュビトである。 聖所 はその にある。

11 これはイスラエルの 人々 、レビびとが ったように ったことはなく、わが したザドクの 子孫 のうちから、聖別 された 祭司 する。

12 このようにレビびとの 沿 って、いと なる 、すなわち なる 献納 が、特別 として らに する。

13 レビびとの 祭司 所有 沿 って、 さ二万五千キュビト、 一万キュビト、すなわち、そのすべての さ二万五千キュビト、 二万キュビトである。

14 らはこれを ってはならない、また 交換 してはならない、またその 大事 ばなしてはならない。これは する なる だからである。

15 その りの すなわち 五千キュビト、 さ二万五千キュビトは のため、すみかのため、また 郊外 のための 一般人 地所 とせよ。 はその け。

16 一般人 地所 さは のとおりである。すなわち 四千五百キュビト、 四千五百キュビト、 四千五百キュビト、西 四千五百キュビトである。

17 郊外 む。郊外 二百五十キュビト、 二百五十キュビト、 二百五十キュビト、西 二百五十キュビトである。

18 なる 献納 沿 っている りの さは へ一万キュビト、西 へ一万キュビトである。これは なる 献納 沿 っており、その 産物 食物 となる。

19 は、イスラエルのすべての 部族 から て、これを 耕作 するのである。

20 あなたがたがささげる 献納 全体 は二万五千キュビト 四方 である。これは 所有 なる 献納 である。

21 なる 献納 所有 との、こなたかなたの りの は、 たる する。これは なる 献納 の二万五千キュビトに して り、西 はその二万五千キュビトに して 西 り、部族 沿 うもので、 たる する。 なる 献納 と、 聖所 とは、その にある。

22 所有 は、 たる する 部分 にあり、そして たる は、ユダの 領地 と、ベニヤミンの 領地 との にある。

23 なお りの 部族 では から 西 地方、これがベニヤミンの である。

24 ベニヤミンの 領地 沿 って、 から 西 地方、これがシメオンの である。

25 シメオンの 領地 沿 って、 から 西 地方、これがイッサカルの である。

26 イッサカルの 領地 沿 って、 から 西 地方、これがゼブルンの である。

27 ゼブルンの 領地 沿 って、 から 西 地方、これがガドの である。

28 はガドの 領地 沿 って、タマルからメリボテ・カデシの り、そこからエジプトの 沿 って 大海 る。

29 これはあなたがたが、くじをもってイスラエルの 部族 のうちに けて、 とすべき である。これが らの であると、 なる われる。

30 出口 のとおりである。 さは四千五百キュビトである。

31 はイスラエルの 部族 にしたがい、三つの になっている。すなわちルベンの 、ユダの 、レビの である。

32 は四千五百キュビトであって、三つの がある。すなわちヨセフの 、ベニヤミンの 、ダンの である。

33 は四千五百キュビトであって、三つの がある。すなわちシメオンの 、イッサカルの 、ゼブルンの である。

34 西 は四千五百キュビトであって、三つの がある。すなわちガドの 、アセルの 、ナフタリの である。

35 周囲 は一万八千キュビトあり、この から 、この は『 そこにいます』と ばれる」。